GottaBeの良いところ50個書くまで寝れま50
1.サムネイルのフォント
2.始まりのギュイーン。天体観測を思い出す。
3.リチャくんの声の美しさ。
この入りがあるからこそ一人一人の声に気持ちを向けさせるようなガラビーなのだと全体を振り返って感じる
4.手をぱっとあげるところの末澤さんの真顔
5.「名もなき夢を…」の
佐野晶哉ソロカットのお顔の瑞々しさ
6.ひびーけ!の眉間と少ししゃくれ気味の口元
7.イントロギターの入り方・リズム
8.広げた手を閉じる振り
9.イントロの振り付けすべて癖になる
(細かく言語化できないことが悔やまれる)
10.Aメロ直前ソロ末澤誠也のビジュアル
11.Aメロ最初の歌割りが小島健という事実
12.Aメロの入り、ノーコード?
メロディは変わるのに伴奏のコードが変わらないのが不協和音というか違和感というか
グッとくる。ドラムもいい
13.小島健の立ち方、歩き方、
「あっあっ」の振り
14."MyBro"という歌詞が小島健に似合いすぎる件
15.リチャくんの素早い移動
16.「笑われてばかりの〜見てたろう」までの正門さんの「ら行」の発音がRというよりはLで、これがリズム感のよさを生み出している件
(これは純パスくらいから思ってた)
17.まさまさ目隠し振り付け…と見せかけてその直前の正門さんの🤷♀️これ
18.リチャフィーバータイム、
「運命いぇぇ!」
19.正門フィーバータイム、一つ一つの振り付けがクセになる特に「限界値」✌️✌️
20.アーイ↗︎???
21.折れない、
譲れない、
道を選んできたんだね
😭😭😭😭😭😭
基本たっぷりとしたかっこいい声なのに「ない」とか「たーんだね」とかちょっと鼻にかかるところに優しさと不器用さを感じて
小島健っって感じがするありがとう大好き
22.君は強い、からのビジュ強強兄さん
青みのある全体のトーンの中で赤とジュエリーのターコイズブルーが美しい
瞳がジュエリーのようである
もしかしてあなたは神でいらっしゃるのか
23.ロックナンバー、でジャンプしながら閉じる脚/確かに、で上がる脚/遠吠え、で斜め上を見る目/突き刺せ、で突き刺さる腕
24.Gotta Be———!で上がりくる5人
特に乱れ前髪の末澤誠也さんのレジェンド感
25.正門さんの衣装と後ろあるき
26.開くだろう…の一瞬で垣間見える佐野晶哉さんの長い脚
27.押しのける小島健のナチュラルなかっこよさってかこの辺りの小島健の仕草の全て、狂いそうなほど良い
28.急なジャズ感と美しいピアノの調べと歌詞!!!!!途切れない五線には夢を描いた点と線?!?!?!声に出して読みたい日本語すぎる
あとあれだね衣装が部活生のエナメルバッグみたいだね
29.なぞれば、の滑らかすぎる末澤誠也さんの手の動き……の後ろでぎこちなくバレリーナのような着地を決める佐野晶哉
30.背中合わせのもんビバでまずバチバチのラップやるじゃん、ここまでは正直想定内だよ、
それで高まるに連れてクライマックスがさのすえ?!さのすえなの?
という流れが天才
31.壮大なTRY、絶対なTRACK
という歌詞の聞き馴染めのよさと意味的な信頼感
32.右上で下唇噛んでやがる末澤誠也
33.Music、から現れるリチャ!!
ダンスブレイクでセンターを張るリチャの圧倒的存在感!AぇLANDでも思ったけどリチャがセンターで踊ると迫力が全然違いますわ…
34.しかもここのリチャくんかっこよさと可愛さがハイレベルで共存しすぎててやばい
35.そういえば途中から入ってくる機関銃のような音
36.さのすえのTHE・アイドルラップ
色んな雰囲気が楽しめるねえ贅沢だねえ
37.盛り上がり後急に静かになるこの感じ
38.跳ぶと見せかけてそんなに跳ばない正門
39.佐野晶哉ソロ………!
混沌、不協和音的にほとばしるエネルギーがテーマのこの曲の中で唯一、儚くて純粋なものがコアにあるとしたらここで表現されているのでは。
何かを噛み締めるようなビギでのソロとは違う、力が抜けて無駄のない、綺麗な綺麗な、幼すら感じられる天使の歌声。
グッと腕を突き上げる姿のライン、ジャケットがふわっと揺れるのもあいまって、芸……術…………!!!
40.空言って聞くと、空言のオーケストラ思い起こすよね。勝手に繋げちゃうよね。
41.果てなき夢を語ろう
に込められた小島さんの……ああ言葉にならない
42.終わりなきうとぅあをうとぅあぉおう〜
正門節。
43.続けよう、君の物語を!
の声の、ご神木のようなぶっとい安心感はなんなんだ。
44.全員のビジュが尻上がりに良くなる件
45.ひびーけー!の末澤さんの
目。目!!!目!!!!!
46.アウトロの、ステップを踏みながら手を開いて上げていく振り付けがこの曲の中でいっっちばん好き。
47.ゆ「め」っすらーも超え
48."Wanna Be!"振り付けの脚の絞り方。恋やけどめの際にも触れましたが、私の大好きな立ち方です。
49.曲全体を通じて、よくあるといったらあれだけど、胸に迫る感じを演出するバンドサウンドの妙、みたいなのがここぞとばかりに散りばめられていて(リズムなりコードなりコーラスなり)、誰にとっても懐かしさを感じさせる曲になってるのかもなあという点。
50.1stシングルのビギがグループ全体としての物語をわかりやすく表現したものだとすると、今回のGottaBeは個人の「今ここにいる理由」にフォーカスしていて、その集合体がバチバチにエネルギーを発しているみたいなそんなイメージを持ちましたね。一人一人のパートの聞き応えと見応えが段違い。
ティザー的に「響け」からのサビだけ聞いてた時と今日曲全体を聞いたことでは印象がかなり違います。あの「響け」は、こうして全体を聞いてみるとただの不協和音を織りなすパーツでしかなかったというか。末澤さんだけじゃなく各メンバーの象徴的なパートだけを聞くと異質でカオスなんだけど、全部揃ったら病みつきになる美しさがあるように感じました。
「はばたいてる間は 消えないから」
懐かしいサウンド繋がりでアジカンの名曲「君の街まで」をふと思い出しました。
異質さが溢れ出すAぇ! group各メンバーの個性は、全力ではばたくことで初めて、融合して人の胸を打つ芸術になるのかもしれないっすね。
成人男性にしてはピュアで美男子過ぎる佐野さんを守るように勇敢でちょっとヤンチャな正門さん小島さんがいて、そんな物語を表現力たっぷりなリチャ末がストーリーテリングしてる…みたいなイメージを持ちました。今回リチャ末はあまり主人公に見えないんですよね。
バンドトリオの物語に見えた。彼らが前に出過ぎると泥臭さというかちょっとファンタジーみが増しちゃう気がするからいいのかも。でも末澤さんは扇の要というかスパイスで曲を締めてるし、リチャはさっき言ったけど御神木みたいな信頼感で軸になってると思います。
あと、なんてったって小島さんね…。
今回歌声にもMVの仕草でも彼本来の良さがめちゃくちゃ出てるように感じて泣きそうになった。一見ヤンチャさでかっこつけてるところが目立つんだけど、隠せない優しさと誠実さが溢れ出ちゃってるよ。小島さん、こんなに激しい曲なのに自然体でいるのが不思議で、これが彼の力なんだ、彼がこのグループのリーダーであることを改めて感じさせられたのでした。
というわけで50個語れたので!!
頑張って回してもみたので!!
寝ます!!!!