ヘチマの花
不定期にスピッツへの偏愛を語っております。
ちょっとお久しぶりの投稿になってしまいましたが、暑いですね…皆さん夏バテとかしてないでしょうか?私は若干しております。すごく気をつけてはいるのですが、腰を痛めやすいのでどうしても腰回りを冷やさないような対策を取りつつにしてるので、簡単に熱中症になりやすいんですよね…
っていうか暫くギックリ腰などをしていたので、パソコンの前に長時間座れません😅
ところで、今日はスピッツの事書きたいなって思って夏っぽい曲を選んでみようって聞いてたんですけど、なぜかすごく久しぶりに聞いた曲が凄く良くて…あんまり夏っぽい曲ではないと思うんですけど…女性と二人で歌う曲で「ヘチマの花」という曲です。
その前に、スピッツ、女性と二人で歌う曲は「ハートが帰らない」って曲もあるんですけど、これは去年の”猫ちぐらの夕べ”でキーボードのクジヒロコさんと歌っていたんです。凄く声が合っていて良くて!またこれライブでやってほしい曲です!
それで、「ヘチマの花」です。
スピッツ、ロックな曲が大好きなんですけど、そしてそういう曲を好んで聞いていたので、なんとなくあんまり聞き込んでなかった曲なんですけど、久しぶりに聞いたら、あれ?こんなに良い曲だった?って目から鱗状態です。
今新曲ですって聞いても良いような気がするんです…純粋に「歌」や「声」や「デュエット曲」を堪能出来る凄い良い曲だなあ…って。ホント良い声です…
なんとなく、最近優しい曲とか温かい曲とか、なんとなくふんわりした曲を聴きたくなってるっていうのもあると思うんですけど、良い曲ですよね…✨
今日はスピッツの中でもちょっと珍しいデュエット曲を取り上げてみました!
(*注:正確にはデュエット曲ではないかもしれないんですけど、女性の声が重要な曲だと思います✨)
今日もここまで読んでいただきありがとうございます!