見出し画像

6.1%を信じる

こんにちは☀いつも、ご覧いただきありがとうございます🫶絶賛妊活中のゆるこです。

前回の記事で、移植したものの3日胚で、妊娠率が6.1%という記事を書きましたが、今日の記事では、判定日までのことを記したいと思います。

★判定日までにしたこと

  • 毎日神社へ行く

  • YouTubeで、移植ヨガを行う

  • 検索魔人になる

  • 親になったイメージをもつ

  • 「トツキトオカ」のアプリをダウンロードする

  • 毎日、夫婦で、お腹の子どもに話かける

見事に検索魔になり、1日の間、家事と仕事をしている時以外は、スマートフォンとお友だちでした。
「3日胚 妊娠陽性」と検索したり、少しでも妊娠症状を感じたら「お腹の張り 妊娠初期症状」等と検索していました。

ネットで調べると、移植して4日目から、フライング検査を行っている方もいて、薬局で、妊娠検査薬も買い、陰性がでればまた買い、Amazonでも注文しと、結局クリニックの判定日まで毎日妊娠検査薬をしてしまいました。

妊娠検査薬で、一度だけ、うっすら線が二本入ったこともありましたが、結局、判定日まで、それ以降は、真っ白でした😢
それでも、「3日胚 ET14 妊娠検査薬」などと調べ、妊娠判定日までいっても検査薬が白だったけど、クリニックいったら陽性判定がでた人のブロックなどは多分、全て読み漁ったと思います(笑)
あとは、判定日を待つ間に、職場で、足の間を子どもが良くくぐっていて、それも妊娠した時のジンクスと記載があったので期待してしまいました。

お腹の中にいるのは、まだ生命というか細胞分裂を繰り返している胚なのですが、それでも私たちは「大福」という名前をつけて、毎日「だーちゃん」と呼び、お腹をさすりながら話しかけていました。
なぜ、「大福」という名前にしたかというと、本当にありそうな名前を付けてしまうと、万が一の際に辛いと思ったのと、私が雪見だいふくが大好きだったからです🤣

採卵前の自己注射などもつらかったですが、判定日を待つまでの間が1番つらかった気がします。
とりあえず、6.1%という確率は低いですが、逆に6.1 %はあるのだ!と思い、2週間過ごしていました。

次回は遂に判定日のことをお伝えします🌟


いいなと思ったら応援しよう!