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月曜モカ子の私的モチーフvol.254「天雷无妄(てんらいむ もう)/これも後からわかるだろう」
実は今日も火モカになってしまいましたが、今回は忘れたりしていたわけでなくって急遽日曜〜月曜と弾丸で「白山比咩(はくさんひめ)神社」に行ってきたので、行く前に書くより行ってからの方がなんか面白いものが書けるのかな、と思った。
![](https://assets.st-note.com/img/1667280285623-3WboXaWZW2.jpg?width=1200)
で。実はわたしですが絶筆している2018年に長谷川時雨さんの評伝を「かぐらむら」で連載する傍ら、ラララ・ラム子名義で、
スピnoteをシクシクと更新していました。きっかけは「宵巴里」と「魔女と金魚」の編集者である壷井さんが当時たしか吉本ばななさんの著書を担当していて「わたし思うんですけど、モカコさんは人の相談に乗るのがうまいから、ばななさんと同じってわけにはいかなくてもこう何か人生のヒントを人に与える記事を何か書くのはいいと思います」って勧めてくれたからだったけど、結果このnoteはなんだかすごいファンタスティックスピリチュアル!!!の方へ行ってしまい(笑)、
壷井さんももうこのラム子ページにコメントしなくなったんだけど、
先日のがんこ堂社長との会合での壷井さんの言葉を聞いていると、壷井さんは何か、なんでもいいから、何かをわたしに「書き続けて」いて欲しかったのだなと思う。
まあ、そんなわけで全てをちょうどに「加減」することができないわたしですが継続だけが取り柄、つまり2018年のこの頃って本こそ1冊も出してなかったけど毎週月モカ更新して「時雨美人伝」連載して、かつ!このスピnoteをほぼ毎日!!笑 更新していたのだから、書く筋肉だけは日々鍛えていたと言えるのかもしれん。
![](https://assets.st-note.com/img/1667280484326-yKscRBi97k.jpg?width=1200)
で、このラム子noteは宵巴里出版直前に微妙な統合を図り「マダム・ララ」に名前を変えたんですが、とにかくこの中に「神社界隈のマガジン」があるので、白山比咩神社の記事はそちらに書きました。
FB小説家ページにはまあこのURLを貼っても良かったんですが、
なぜ月モカにしたかというと今日公開の映像があるからです!!!!笑。
そう、それをここに貼りたい。
そう!帰ってきた黎明期!!!
<#レディオイーディ黎明期 VOL.Ⅹ / エモイーズ宵巴里>
これ、これまで観ている人を置き去りにし続けてきた黎明期ですが今回石川シンの編集により、観てて楽しめる映像となり帰ってきました!
くわしくは概要欄ご覧ください。
全貌はコチラ↑から👁🌙
それではまた月曜日に会いましょう♫
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☆モチーフとは動機、理由、主題という意味のフランス語の単語です。
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![中島 桃果子 / Mocako Nakajima](https://assets.st-note.com/production/uploads/images/106818586/profile_67398f931b49cec208015635cbb9d11b.jpg?width=600&crop=1:1,smart)