111. スタートからクローズまで自分で走った清々しさ
2024/1/18
昨日の日記👇
マガジン【今日のTak】👇
昨日に引き続き、今日も寝たきり。
だったので、特に話すことが無いので、👇この日記の続きを書こうと思います。
と言っても、もうほとんど書いていたので、短くなりそうですが。
最終面接までいったことで、もうそこまできていると感じていたのは事実です。
実際、5回も面接したのであれば、近づいていたのだろうとは思っていましたが、
それはあくまで近づいていただけで、8割9割の世界ではなく、恐らく4割5割のレベルだったのかなと思います。
やはり前回日記で書いていたハンデがあったので。
そこを一瞬でも忘れて「交渉」が出来る立場に立ったと思ってしまったのは明らかな失敗だったなと今になって思います。
もちろん物凄い落ち込みましたし、なんであんな感じで言っちゃったんだろうと思いましたが、
どこか清々しい部分もあります。
いや、強がりじゃなく。笑
今まで考えてみたら、こういう大きな決断を自分で掴み取るということを、
正直したことがなかったので、必死に自分で考え、こうしたら良いんじゃ無いかと
準備に準備を重ねて、それでも自分の甘え?から失敗になったことで、
最初から最後まで自分で考えてクローズまで持って行ったということは、僕の中ではとても大きなイベントになったと思います。
よく営業の戦略で「3C」という言葉を聞きますね。
3つのC(Customer, Competitor, Company)の視点からどのように営業戦略を立てるか。
この中のCompetitorの存在が抜けていたのは、ケアレスミスでもあり、大きなミスにもなりました。
改めて、この3つをしっかり考えないとなと思いました。
オーストラリアの移民法改正などで色々難しくなっていますが、
また早速戦略を練ろうと思います。