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求めていたものがそこにあった@F@NTASTIC COMBINATION LIVE

シャニPの皆様ご機嫌よう。
いかがお過ごしでしょうか。

タイトルの影響でSideM Pがご覧になるかもしれません。
SideM Pの皆様ご機嫌よう。

別マスに関する話題なので簡単に自己紹介をしておくと、シャニマスリリース直後に触れ、シャニPとして生き長らえている者です。
他マスはさっぱりです。

そんな私がSideMに触れたのはMOIW2023で、シャニ以外で1番気になったアイマスがSideMでした。

その後、交流のあるシャニPがSideMの9thに参戦するとのことで便乗しました。

9th参加に向けて履修した中で好みかな〜?と感じたユニットがHigh×JokerとCafeParadeでした。
そう、ファンコンのユニットです。

そんなキッカケで参加してみたシャニPの感想文です。

結論から言って大変満足し、流石に片方でいいかなとお昼の部に参加したのですが、夜の部にも参加したかった。そんな気持ちを抱かせてくれたライブでした。

私が籍を置いているシャニマスでは今後予定はされておりますが、AR?XR?ライブは披露されたことがなく、私にとっては今回が初めての3Dライブになりました。

それがとても良い。
私が求めているものはそこにありました。
キャラがそこにいる!
その事実がとてつもない満足感を生み出したのです。

ライブは演じられている声優さんたちが出演される形式が一般的だと思います。
当たり前といえば当たり前なんですが、
心のどこかで、あくまで「中の人」という感覚があるんですよね。

ライブは楽しいし、演者さん達には感謝しかないんですが、それでもやっぱり自分は「キャラクター」の担当なんですよね。
勿論アイマスという世界を創ってくれている声優さんたちは応援していますが、私の場合はあくまでアイマスキャラを演じる声優さんを応援するだけであって、声優さん個人を応援しているわけではありません。
アイマス以外でご活躍されるのも嬉しい限りですけどね。

それはそれ、これはこれという感覚です。

そのため、私はライブにおけるファンサ欲もありません。
ファンサをしているのは声優さんであって自分の担当するアイドルではないという感覚です。
これは個人個人の作品の捉え方によるものですし、あくまで一個人の捉え方です。

そんなこんなで、声優さんではなく、アイドルそのものがそこに存在する3Dライブというのはとてつもなく満足感がありました。

ファンコンって映像化されるのだろうか。買いたい。

様々な面で少数派な自覚はある私としては、シャニのライブも全部3Dの方が嬉しいくらい。
今後増えたら嬉しいですねぇ。

さて、ファンコンを経た今後についてですが、次のファンコンにもぼちぼち興味があります。あとは10thのKアリーナ。

ただの自己分析になりますが、学マスの9キャラ?親愛度10やら、SideMのライブに触れて感じたのは私は他マスで担当という概念を感じることはないと思うほどシャニマスに傾倒していることです。
これまた少数派ですね。

人は依存先が多いほどメンタルが安定するそうなので、趣味は多いに越したことはないと思います。

それではまた。

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