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ご縁というものは、神様・・・だけではない。
さて、ということで実に天寿や天然石などなどを、お願いしておりました場所に受け取りに参りました。
この記事は、Facebookで書いたものをほとんどそのままUPしております。
よく、この話題を書くと個別で「どうしたらできますか?」と聞かれるのですが・・ご祈祷はその神社とかお寺とか、そういう場所以外とか・・たくさんあるのです・・教会とかね。
ですが、「マーヤ先生のご縁できました!」とか言っても「なるほど」とはなりません。
時間がとてつもなくかかったのは、流行病の件で様々なかたが動いておられて、どうしても後になってしまうのは仕方のないことです。
本来もう少し早くに受け取れるものではあったのですが、元旦やその後に起きた地震などのことから、そっちが先になります。
こればかりは私にもどうすることもできず、お待たせの方にはただただ申し訳ない。
その中で「微細でもかまわん手をかせ」と言われることもあります。
そして、「弱い」と感じたらそのように強化を込めてお願いに行くわけです。
そして、お品物へのご祈祷等に関しては、神社仏閣に行かれてご祈祷をお願いすれば受けてくださる場所もあるかとは思います。
でもですね?
信心無くしてご祈祷だけ受けても意味ないと思いませんか?
私のこの行っていただけるご縁は50年にも渡るご縁と信心です。
足繁く通い、場所によっては説法を聞き・・・これらがあって、その相手様との関係性を深めて初めてのこととなります。
以前の若い私は理解しておらず、失敗もしました・・
しかし、ある時に私が作った魔法の小瓶の使い方を他の占術師が解説をし、危うく持ち主の肌が危険に晒されるところでした。
他にも、神社を紹介してほしい、寺を紹介してほしい、祓い師を紹介してほしいなどなど、お尋ねをされることもありました。
ことによっては相手方に相談し、紹介してもいいかどうかをお尋ねしてから行うこともありますが、滅多なことではありません。
この関係を、弟子の子供のと繋げることもできないんです。
というか、してはいけない・・・
神様にこと関しては、その人の信心があって初めてお導きがあります。
私にできるのは、神社仏閣に一緒に行くくらいでしょう。
(まあ、大抵神様に「また汚くなって」とバシバシ祓いを得るんですけどね・・これを怒られていると言います(笑))
先にも神社様からのご注意が書かれていた話をしましたが、境内で霊視など言語道断です。
口寄せもありえないことです。
では、神社で天使を呼んだら?
「来ません」
領内侵犯です。
喧嘩ごとになります。
そのつけは呼んだものに及びます。
術師が意を決して行って、術師に対価が行くならいいのですが、神様はまとめて「おこ」します。
つまり、その話にのって呼んだと解釈されるのです。
とても難しい話をするようになってきた・・のは、時代のせいもあるかもしれません。
とっぴんぱらりのぷぅ