コロナ陽性率「146.8%」を叩き出した「PCR検査のカラクリ」
コロナ陽性率146.8%
2022年7月26日の愛知県のコロナ陽性率が「146.8%」を記録しました。
なぜ、コロナ陽性率が100%を超えるのか?
もし100人の人がPCR検査をして、100人の人がコロナ陽性の結果が出ても
→コロナ陽性率は「100%」です
コロナ陽性率が100%を超えるのは「みなし陽性制度」があるからです。
検査をせずに次々とコロナ感染者を生み出す「みなし陽性」とは
コロナ感染者の濃厚接触者に発熱などの症状があった場合、検査をせずに医師の判断で「コロナ感染者」とみなす「みなし陽性」を東京都などの自治体が認めています。
医者の判断で「みなし陽性」とされた人は「コロナ感染者」としてカウントされています。
これが陽性率100%を超える理由の一つです。
コロナワクチン接種者の発熱も「コロナ感染者」としてカウントする「みなし陽性」
出典元:【続報・コロナ第7波のカラクリ】医師らによる“みなし診断”で陽性者を量産 ワクチン接種者が副反応で発熱した場合も、コロナ感染者としてカウントし、感染爆発を演出:RAPT理論+α
水道水でもコロナ陽性になる「PCR検査」
世界一まじめにマスクをつけて、ワクチンを受けている日本人がコロナ陽性者数「世界一」
PCR検査に使われる綿棒は、はじめから「陽性用」と「陰性用」に分けられている!!
同じ人に2回PCR検査をして
1回目は「陽性反応」
2回目は「陰性反応」を示す「PCR検査」
不衛生な環境で作られていた「PCR検査の綿棒」
無料のPCR検査所に並んで、PCR検査を受けて報酬をもらう「中国人」
PCR検査所を運営しているのも「中国人」
日本国内のコロナ感染者の多くが「国籍不明者=中国人」
国立感染症研究所も、47都道府県知事も証明できなかった「コロナウイルスの存在する科学的な証拠」
世界中どこを探しても見つからなかった「コロナウイルス」
意外に聞こえるかもしれませんが、コロナウイルスは存在しません。
世界の国々がコロナウイルスが存在する科学的証拠がないことを認めています。
コロナパンデミックは中国共産党が起こしたテロだった
コロナパンデミックは中国共産党が引き起こしたテロだったことが以下の動画で見事に解明されています。
あとがき
コロナウイルスが存在しないと分かると、コロナに感染しないかという不安がなくなります。
しかし、コロナウイルスが存在しないと人に伝えると「オカルト陰謀論」のような扱いを受けることもあります。
私の家族にさえコロナウイルスが存在しないと伝えても、コロナワクチンを接種しています。
それでも私はコロナウイルスは存在しないことを伝えます。
それは、なぜか?
人を救いたいからです。
私は創価2世です。
両親が創価学会員です。
私は生まれた時から創価学会員でした。
生まれてから20年間ずっと創価学会員で、意味もわからない題目を唱えさせられてきました。
「題目を唱えば、功徳がたまり幸せになれる」
「人に創価学会を布教すればするほど、どんどん幸せになれる」
創価学会の教えでは、とっくに幸せになってもおかしくない私の両親。
20年以上、創価学会の活動をしてきた私の両親は、私には幸せに見えませんでした。
他の創価学会員も「題目をあげれば、絶対に幸せになるから」と布教活動も、聖教新聞の購買活動も、選挙活動も人一倍がんばっていましたが、いっこうに幸せになる気配も感じませんでした。
仕事終わりの僅かな時間を削って、創価学会から課されたノルマをこなすサラリーマン。
私はそんな目で、創価学会の男子部を見ていました。
「こんな将来を、私は送りたくない」
「でも、創価学会をやめるのは怖い」
「なんで私は創価学会の家に生まれてきたのだろうか?」
「私は一生、創価学会というレッテルを背負い続けないといけないのだろうか?」
小学生から20歳になるまで、自分が幸せになれない理由は「創価学会だから」と思っていました。
「創価学会じゃなければ、学校の友達のように自由に遊べる」
親や創価学会員の顔色を伺って「池田先生はすごいです」と嘘をつかなくてもいい。
そんな創価学会に縛られない自由な生き方をしたかった。と思っていました。
そんな私を救って下さったのはRAPTブログです。
・創価学会は悪魔崇拝であること
・この世には神様が存在すること
・創価学会が拝む悪魔よりも、神様が何十倍も、何百倍も強いこと
・神様を信じて、100%の努力をして、祈ることで幸せになれること
このようなことがRAPTブログに書かれていました。
神様の存在はよく分からないけど、創価学会が拝んでいるのは「悪魔」であることはスグに腑に落ちました。
「だから、創価学会員に幸せな人がいなかったんだ」
と私は納得しました。
そして、今まで考えたこともなかった「創価学会の退会の仕方」を具体的に考えるようになりました。
それでも、創価学会をやめる恐怖は拭えません。
そこで、祈ってみました。
創価学会をやめたいです。
でも、創価学会をやめるのは怖いです。
創価学会をやめると言ったら両親にどんなことを言われるか不安です。
しかし神様は、どんな悪魔よりも、どんな人間よりも力があります。
どうか力をください。
勇気をください。
弱い自分に勝ちたいです。
と分からないなりに祈り、創価学会をどうやって退会するのかを考えました。
これは不思議なんですけど、祈れば祈るほど、神様の言葉である聖書を読めば読むほど、力が湧いてくるんです。
頭が回転して、力強い言葉が頭の中から浮かんでくるんです。
創価学会をやめる恐怖心が脳内によぎっても、神様のことを意識していくと「大丈夫。私には神様がいる」と思えるんです。
これが何よりも心強いんです。
それで、意を決して私の両親にも、創価学会にも創価学会を退会することを伝えました。
創価学会員の男子部の人から「松井くん、創価学会をやめたら絶対に不幸になるよ」と言われましたが、
私は「それでも、私は創価学会をやめます」と言い切ることが出来ました。
神様がいたから、私は創価学会を退会できたと思います。
2022年7月の今現在、コロナがあるから不幸だと嘆く人が多いかもしれません。
実際にコロナ禍によって、経済的にも、肉体的にも、精神的にも深刻なダメージを負っている人が多いと思います。
そんなコロナ禍にあっても、人は幸せに生きられます。
コロナウイルスは存在せず、コロナパンデミックは中国共産党が起こしたテロであることがRAPT理論によって、聖書の言葉によって解明されたからです。
私は創価学会だから幸せになれないと思っていました。
しかし、今なら神様を知らなかったから幸せになれなかったんだと感じます。
もし仮に何らかのキッカケで私が創価学会を辞めれたとしても、私が神様を知らなかったら私は不幸だったに違いないと思うからです。
もし仮にコロナ禍が明日で終息しても、私が神様を知らなかったら不幸です。
それぐらい神様を知る前と、神様を知った後とでは世界の感じ方が違います。
神様とともに、人を幸せにできる力をつけられる。
神様とともに、聖書の言葉を人々に伝えたい。
神様とともに、RAPT理論+αの記事を人々に伝えたい。
そして、神様とともに世界を救いたい。
この世からコロナをなくし、世界を救いたい。
この世から悪魔・サタンの言葉をなくして、この世を神様の言葉で覆い尽くしたい。
無神論が当たり前の世の中から、神様が存在することが当たり前の世の中に変えたい。
そしたら、どんな世界になるだろうか?
神様とともに、新しい世界をつくりたい。
祈りで世界が変わります。
あなたも神様とともに世界を変えてみませんか?
RAPTブログ:RAPT×読者対談104 誰でも世界を変えられる。
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