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PDFやWordPressをHTMLに変換需要が増えるかもしれない
ココナラの公開募集を見ていると、時々PDFを使ってウェブサイトを作ってほしいという依頼を目にすることがあります。
PDFをHTMLに変換するのは、Adobeのacrobatを利用すると簡単にできるようです。
でも、Adobeのサブスクリプションの料金を毎月支払ってウェブサイトを作るというのは、私のようにプロとしてウェブサイトを作る人だと思います。
会社の業務で一時的にPDFをHTMLに変換したいと希望される方は、私のようにフリーでITの雑用を引き受けている人に依頼されるのが良いと思います。
またWordPressで作られた会社案内などのウェブサイトの場合は、更新がまったくない場合もあります。
そうしたウェブサイトの場合は、静的なページに変換することで表示速度が速くなる場合もあります。
WordPressのプラグインで、HTMLに変換できるものがあります。
こうしたプラグインを使うことで、数ページの小規模のウェブサイトを静的なページに変換することは、可能です。
私は、IPFSというファイル管理システムを知りました。
惑星間でもファイルにアクセスできることを想定して作られたファイルシステムで、現在のインターネットのHTTPのプロトコルとは異なります。
NFTドメインを知り無料でネット上で情報公開できる方法を知りましたが、この中でWordPressで作られたウェブサイトをIPFSで公開するための手順を知りました。
Unstoppable DomainにファイルをアップロードするとIPFSで公開されるので、画期的なように思えました。
アップロードできるファイルサイズなど色々と詳しい内容を確認が必要ですが、少しずつNFTドメインの使い方を勉強していきたいと思っています。
Web3.0に移行する中で、新たな需要も期待できると思っています。
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