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「邪視・邪眼」は怖い(; ・`д・´)から、防ぐために努力するのだ!の話。

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 と、いうことで、今回は「邪視・邪眼」の話を軽くと、その攻撃から身を守れる!とされている魔術やお守りなどの話を少々書いていきます。

 つまり、眼力だ眼力!眼力で相手を○○○してしまえ!という悪意ある攻撃から身を守ろうというのがありましてですね・・・。
 古来より「邪視・邪眼」は存在する!とされていて、とっても恐れられていたのですよ。
 まあ、銃で狙うより、刃物で襲うより、睨んだだけで相手を〇〇〇できる・・・ので、めっちゃヤバイですよね( ゚Д゚)。

 丑の刻参りなどより、ももっと手軽?(笑)な攻撃なのですから、そりゃ怖いですよね~(゚Д゚;)。
 
 とはいえ、まずはあまり詳しくない方のために少しだけ「邪視・邪眼」についてのお話から入って行きます。


1 邪視・邪眼とは?

 アニメなんかでも時々出てきますよね邪眼使いとか。
 まあ、目で見るだけで相手に悪い影響を及ぼす力がある目を持っているみたいな感じなのです(・´з`・)。
 詳しくはwiki見て(出たよ他力本願)→「邪視のwiki」
 ・・・・まあ、これで説明を終わらせると「お前さぁ・・・」って声が聞こえてきそうなので、もう少し書いていきますね(●´ω`●)。
 英語で言うと「イビル・アイ(evil eye)」、あとは「魔眼」なんて言う場合もあります。
 なお邪眼の歴史というか、もっとも古いとされているのは、シュメール文明の中にある話で「死の目」というものがありますが、これが邪視の概念の元じゃないかって説があります。
 邪視ってもうそれは何千年も前からある話ですから、辿るとソコラヘンまで行ってしまうのかな?と思います。
 では「死の目」ついて詳しく説明をば・・・といきたい所ですが、実は「死の目」に関して、詳しい情報が少ないんですね~。
 現在わかっている範囲を簡単に書くと「見た対象に不幸、死、危害を加えることができる超自然的、もしくは神聖な力という解釈だった」という感じでしょうか?
 古代ローマや古代ギリシャでも邪視・邪眼は恐れられた力でして、ギリシャ語で「バスカニア(Baskania)」と呼ばれています。
 このあたりになると、超自然的な存在による影響というより、人々の悪意ある眼差しなども影響するぞ!という感覚になっています。
 なお、どのくらい世間的に影響があったか?という点ですが、それがわかるのが紀元前1世紀あたりに作られた古代ローマの法律集の中に「子供に邪悪な目を向けることを規制する」というような内容がありますので、そこからもわかる通り、かなり世間的に浸透した恐怖の対象だったことがわかります。

 ま~その後の世界も邪視の影響について色々とモメていまして・・・キリスト教教会関係も「邪視なんて迷信だから!」とわざわざ非難していたりなどなど・・・。
(信じるものがいないなら、わざわざ「迷信だ!」って主張しなくて良いですから、それだけ当時は影響が強かったんでしょう)。

 マタイの福音書の内容にも、一部、邪視に対する間接的な文章があったりもします(まあ、ここの場合は「悪い目」みたいな表現かな?)。
 
 という感じです。
 まだまだ書きたいのですが、書くと膨大な話になってしまうのでこの辺でストップ(゚Д゚;)。
 
 ・・・・ちなみに、邪視の概念は魔女狩りの際の判断材料として大いに活躍していまして・・・実際、魔女裁判で告発された方々の多くは「彼奴は邪視を使うぞ!」という感じで告発を受けております・・・です。

2 邪視・邪眼をかける方法

 そ~んな大人気の「邪視・邪眼」ですから、当然、その力を得ようと頑張る方々は誕生するわけです(まったく、もっと違う方に努力を向けなさい(゚Д゚;))。
 実は、邪視を使う正式?な方法というのは確立されていませんが、各、魔術師が独自で伝えてる方法とかはあります。
 ただ、それらは呪文の詠唱だったり、サードアイ(第三の目)を使用するなどの方法になってきて、ただでさえ信ぴょう性が怪しいのに、さらに怪しくなるので、そういった方向のものはズバっと割愛(´艸`*)。
 (とはいえ、邪眼使いの怪談話なんかも存在するので、絶対無い!とは言い切れず・・・まあ言い切ってしまうと面白くないので「存在する」という視点でお楽しみください)。

 かわりに、こういう具体的?な方法で狙ってくるかもね?という一般人向け(なにそれ?)の方法を書いておきます。
 これに近いことを教えている彼奴らは実際にいます(`・ω・´)。
 (なんだかなぁとは思いますが、まあ気にしない)。

ステップ1:視覚化するほど念を練る
 影響を及ぼしたい相手をイメージし、そいつにどうなってほしいかということを決め、そいつがそうなっている光景を思い浮かべるのだ!疑問や否定的な感情は捨てろ!絶対にそうなると確信できるぐらいイメージするのら(●´ω`●)。
ステップ2:アイコンタクト
 ステップ1を毎日繰り返しながら、対象の相手と長時間アイコンタクトを取るように心がけるのだ!悪い影響を自分の目から相手の目に流し込むのだよ(; ・`д・´)。
ステップ3:暗雲を相手に・・・
 アイコンタクトの最中、常に相手に黒い、どす黒いモヤが相手の中に浸透していくイメージで流し込むのだよ。そしてそのモヤが最終的に相手全体を包み込むようなイメージができるまで続けるのだ!
ステップ4:印を組もう(; ・`д・´)
 邪視を与える際にいくつかの印というかジェスチャーというものがあるという人も存在しています。
 その中でも一般的(なにが?)なのが、親指と小指を引っ付けて、のこりの指三本をピン!と伸ばした「3」と指で相手に伝えるときのような手の形にしてくだしあ!

 ・・・・・とまあ、こんな感じのものが多いですよっと(;^ω^)。
 ただ、恨みを込めて相手とアイコンタクトを取るだけでも効果がある事が多いですね。
 (それに関しては、嫌な目つきで相手に長時間見られると、不快ですよね?その不快に感じたものって、ずっと頭の片隅に残ってイライラするわけで・・・そんな状況なら失敗したりなんやかやしてしまう傾向にあるのが人間なわけで・・・まあそういったものは邪視というより暗示?に近い影響になってしまうと思いますけどね(; ・`д・´)ただし、世の中というもの、結果が出れば暗示だろうがなんだろうが良いのですよ(●´ω`●)・・・ね?)。

 なお、上記で説明したステップ1~4の方法は一人で相手に邪視を使う場合でして・・・。

 もっと確実?に邪視を相手に与える方法とされているものも存在します。
 ・・・・・知りたいですか?知りたいですよね?

 結構大変?な方法ですが、確実に・・・というと語弊があるかもしれませんが、まあ、もっとも簡単で効果が高い!とされている方法です。

 それは邪眼で滅んで(笑)もらいたい相手を褒めまくることです。
 それもできるだけ多くの人が見ている前で・・・ね。
 ・・・・それがなぜ邪眼とつながるのか?どういうことかわかりませんよね?( ゚Д゚)。

 これはですね、大勢の中でその特定の人物だけを過剰に褒めたりするとなにが起こるか?ということを想像してもらうと良いかと。

 もちろん、その褒められた相手に賞賛の合いの手を入れる方もいるでしょうが、その人が嫌い人、あまり関わりのない人などは「なんだ?あいつの何がいいの?」とか「あいつ嫌いなのにあいつばっかり褒められて」とかいう感情で見ている人もいるはずです。

 そういった方は、その場は顏で笑っていても、心では妬んだり憎んだりしてその褒められた人を見ることになります。

 つまり、不特定多数の力を1点に集中させ、念の力を増大させ、邪眼の餌食にしてしまえ!不特定多数が妬みなどの意識をその攻撃対象一点に向ければ効果が出る!(;゚Д゚)という方法なんです。

 ここで成功させるための注意点をいくつか書いておきます。
1 褒める時は大勢の前で、そして過剰に、頻繁に褒めろ!特に「お前は他と違って特別なんだ!」というような褒め方をする。
2 褒める時は必ず「こいつ〇〇〇しまえ!」的な事を心で思いながら褒めろ!
3 ただし!褒める際は逆に自分に「なんだあいつ、あんな奴褒めやがって」とはならないようにうまく褒めろ(じゃないと自分に影響くるよっと)。

 とまあ、こんな感じです。
 もう少し注意事項があるのですが、まあ、それは時と場所によって対処が変わってくるため割愛(それに書いてて面白いものでもないので)。

 ここ、面白いですよね。
 相手を不特定多数の前で「貶す」わけではなく「褒める」という所が。
 普通なら「貶す」ほうが良いように思えますが、これは周りの人間の安心感や優越感を増大させることになるんです。
 ・・・・だって「あいつwまた怒鳴られてやんのw俺じゃなくてよかった~」とか「あいつが怒られてくれるから楽だね~」なんて考える人が多い残念な世の中ですから・・・でもそれってストレスが発散されてますよね?ある意味。
 そういった感情では「悪い念」は強くなりません。

 しかし「褒める」は嫉妬の対象となるので効果抜群です。

 ・・・はい、色々書きましたが、邪眼の被害に合わせるためには「嫉妬」を攻撃対象に集中させろ!というわけです。

 ここまで書けば、だいたい分かりますよね?・・・ね?
 (ふへへへへ・・・・(●´ω`●))。

 

3 対処法

 さて、2で色々書きました。
 邪眼の影響で相手をやってしまう方法をね( ゚Д゚)。
 ですが、あくまで今回は「身を守る方法」なんです。
 タイトルも「邪視・邪眼」は怖い(; ・`д・´)から、防ぐために努力するのだ!の話。としています。
 
 よって!ここからは邪眼にやられている際の一般的な症状?と、伝えられている「守り方」「防ぎ方」を書いていきます(●´ω`●)ヤットヤルキデテキタ・・・。

 まず、邪眼にやられている際の一般的な症状?とされているものについて説明!
 こういった症状がある時に、邪眼にやられているかもね!心当たりない?って話です。
(なお、邪眼のかけ方を2で説明したのは、この「心当たり」を見つけることができるようにってわけで「敵を知れば」ってやつですよ)。

■心の状態
 
・意思決定力の低下
 ・精神疾患の初期症状
 ・物事をストレートに考える能力の低下
 ・周りとの喧嘩が絶えない
 ・極端な記憶力の低下(まあ、痴呆みたいな忘れ方ではなく、ストレスを抱えすぎた時に記憶飛ぶとき?のような感じだそう)。
■身体の状態
 
・常に熱がある
 ・意味不明な身体の痛み(ん~突然身体が締め付けられるような痛みが全身に走るみたいな、あと異様な片頭痛なんかも・・・)。
 ・怪我が多くなった(不注意ではなく、他者による干渉が原因での怪我、あと一説ではなぜだか良く転ぶ時も可能性があるそう)。
 ・下腹部の痛み(まあ、痛みというより下腹部の不調ですよね・・・妙に腹壊したり、腹に力が入らないというのが続くようなら・・・って感じです)。

 とまあ、代表的と言われている症状をわかりやすく書いてみました。
 本当は財政的な面での・・とかもあるのですが、あんまり細かく書くと面倒なのでこのぐらいで(;゚Д゚)。
 なお、これがすべて当てはまるからやられている・・というわけではないので悪しからず。
 ただし、上記の項目のほとんどに当てはまる場合で、なんとなく人に強く恨まれている心当たりがある方は、邪眼に限らずなんらかの影響を受けているかもしれませんね( ゚Д゚)。

では、次にどうやって防ぐのか?についてです。
まあ「呪文」や「お経」という方法を伝えている方もいますが、それらは「信仰」があるかないかで効果が変わるので、今回はもう少し物理的?な方法を書いておきます。

■古来の伝統!「レモン水」
 まあ、古い方法ながら「簡単な方法ではこれが一番効く!」と言われているのが「レモン水」による判別方法とそして浄化方法。
 これ、めっちゃ簡単なのですよ(●´ω`●)。
 まず、できればご神水。無理なら綺麗な湧き水(;゚Д゚)。
 それも無理なら一度沸かして冷ました水。
 ・・・・ペットボトルウォーターはオススメしませんが・・・ないならそれで。
 レモン1個、余裕で入る容器を用意し、レモンを切らずに丸ごと入れて、水をある程度注ぐ(量はレモンが浮いたり沈んだりしたことがはっきりとわかるぐらいの量)。
 自分が普段過ごす部屋の真ん中にコップを置く。
 以下の事柄で判断する。
・レモンが浮いている場合は問題ナッシング!
・レモンが沈んだり浮いたりした場合はまあ影響受けてるが弱いよね。
・レモンが完全に沈んだら攻撃食らってます。
・水は乳白色に変色したら「あ~こりゃあかん(●´ω`●)」。

という感じです。
 で、邪眼食らっている!と判断できる場合はいくつかの方法があります。
 たとえば、良く訪問がある家の場合は、まずは玄関の横にコップを置いてください。
 訪問者が邪眼を送っている可能性がある場合は、その訪問者が通るごとに、レモンが邪悪なエネルギーを吸い取って水に出すため水が濁ります。
 水が濁ったらレモンとともに新しいものに交換してください。

 続いて、訪問者とか来ない家だけど邪眼くらってる!と言う場合は、レモン水コップを4つ用意し、部屋の東西南北に1個づつコップを置いておきましょう。
 1日数回チェックし、水の濁りが激しい方角を特定し、その後はそこにコップを置きます。
 これも訪問者の時と同様、白く濁ったら新しいものに交換してください。
 これは、自分に受けている影響が消えるまで続けてください。
 あと、濁ったらすぐ交換すること。
 
 ・・・・ちなみにですが、あまりに影響が強い場合は水が濁る前にレモンがはじけたり、割れたりするそうです(;゚Д゚)エ~!

■レモン水の変化形!唐辛子とレモンの吊り飾り!
 これは前述のレモン水で攻撃されている方角がわかった後の対処法で、方角が特定されたらレモンと唐辛子(まあレモンは1個で、唐辛子は3個か7個で)を紐で固定して上から吊るすというやつです。
 なお、影響が強い場合はレモンが急速に腐ったり、唐辛子が急速に黒く変色するそうです。

■塩ころがし(●´ω`●)。
 影響を受けているとされている場合、ちゃんとした天然塩や清め塩で身体の上をコロコロとマッサージする感じである程度全身マッサージしてください。
 この際は唐辛子やマスタードシードを混ぜて使用するという方法もあります。
 そしてここから肝心なのは、マッサージした後の塩や唐辛子は普通に捨てたり、水で流さず、燃やしてください。

■ブラッククミンを目の前でフリフリ( ゚Д゚)。
 綿の白い袋を作り、その中にブラッククミンを一握り入れて縛ります。
 それを目の前で数回フリフリ。
 その後、その袋ごと燃やします。
 これを毎日、影響が無くなったと感じるまで行います。

■エッグクレンジング
 たまにテレビやYoutubeで紹介されている方法です。
 名前言わないことが多いですが、この方法は「エッグクレンジング」とも言われています。
 まあ、メディアとかでは「呪われているかチェック」みたいなことを言っている人が多いですが。
 方法は簡単、新しい生卵(できるだけ新しいやつ。直売所で売られているやつの方が効果が高い。スーパーのは人の手を多く跨いでるため、不適切)で身体中を撫でまわしてください。
 そして卵を割って、妙に生臭いというかなんだか耐えきれない臭いの場合は影響を食らっていて、それを生卵が吸収してくれています。
 で、テレビとかではここで終わりなわけですが、この後の処理が重要です。
 それはその卵を燃やすことです。
 これは「燃やす」と書きましたが、別に割ったあとにフライパンで目玉焼きにしてもOK(ついでに塩振ってやれ)。
 要は生卵は疑似的な身代わりとして使用しているので、その生卵が確実に「死」を迎えることにより、一緒に引っ付いた邪眼のエネルギーは「ニヤリ(*´Д`)相手は死んだぜ!」と勘違いし、攻撃をやめてしまうという考え方です。
(なお、一説には、卵の死とともにエネルギーも死ぬからという意見もあります)。
※あ!調理した後は食べちゃダメですよ(●´ω`●)。捨ててくだしあ。
 なお、このエッグクレンジングはスペインの方法でスペインでは「ラリンピア」と呼ばれています。
 たしかもともとはメキシコが発祥(もっと古いものがあるかもしれませんが・・・)で、その後イタリアとフィリピンで流行った?方法です。
 で、転がすだけでは追いつかないと感じた場合は、寝る前にベッドの下にレモン水と同じ要領でレモンを卵に変えた卵入りコップを置いて、そのベッドの上で一晩過ごし、そして卵を燃やすか調理してください。

 とまあ、その他、磁石を使うとか、ミョウバン使うとか、防ぐ方法は、世界中探せば無数にあります(●´ω`●)。

 ただ、簡単で効果が高いとされているのは、レモン水とエッグクレンジングでしょうね。
 というか、その二つが一押しです。

 あとは、タリスマンやら青い目の飾りやら、つまりは「お守り」を持ち歩く方法などもあります。
 

 ということで、今回は邪眼についてとその防ぐ方法などについて軽く書いていきました。
 
 どうですか?あなたは多数の人々の嫉妬にさらされていませんか?
 または、やたら目を合わせてくるけど、その目を合わせることが苦痛でしょうがなかったりしませんか?

 そんな時は邪眼で攻撃されているかもしれませんよ?

 な~んてね(●´ω`●)。

 でも、一番肝心なのはなんでもかんでもそういった呪いや呪術などのせいにしないこと。
 そしていつも身を清めることと、常に清潔な環境を維持することを心がけることですよ(●´ω`●)。

 さて、次回はどんな話を書こうかな・・・。
 久しぶり、変わった占いの話でも書こうかな・・・。
 
 それではまた(●´ω`●)。

 ※2次転載は基本禁止です。また、あくまで現在伝わっている魔術をご紹介しているものであって、効果や効能については保証されていません。試してみる場合は自己責任でお願いします。

 以下、アフィリエイトっす。
 

おまけ
 最後まで読んでくれた方へちょっと小話。
 「邪眼」の影響についてを本文で書いていますが、無意識に影響力を持つ人の恨みを買ったりした人って、不思議と本文の影響を受けてる内容が当てはまってきます。
 そして、その影響はその本人が持つ「悪い部分」に特に影響を及ぼします。
 たとえば、もともと理解力が無く人の話を聞かないでキレる人は、影響を受けた後、まわりが「もともとひどかったけど・・・最近、急激に悪化したよね?」と感じるぐらい悪い部分が目立ちます。

 ・・・まあそんな感じで「もともと持っていた悪い部分が急激に悪化」する傾向が強いです。

 これは、所説ありますが、まあ一番は「そういうふうに悪化することにより、本人にも他人にもバレないように〇ってしまう」という流れになるとも・・・。

 ちなみに、たまにですが無意識に相手に邪眼を使う人ってのがいます。
 日本ではそういった場合「生霊飛ばされてる」と表現することが多いです。
 というわけで小話でした。
 まあ、あんまりやたらと人の恨みは買うものではない・・・ということですよ(●´ω`●)。
 ※知らずに恨み買うのが一番厄介。相手の特定も困難ですから・・・。

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