辛いラーメンと履修登録は同じ
辛いラーメンって急に食べたくなる。
私はあまり辛いものが得意じゃない。
だからかあまり辛い物を食べる機会がなくて辛さに対しての解像度が低い気がする。
誰かが何かを食べてるとき、それがおいしそうだと思えばその味を想像するだろう。
辛いものに対してのみそれができない。
なぜなら辛いものを食べないから。
なのに!!!!!!!!あたしは!!!!!!辛いラーメンを食べたがる!!!!!
履修登録もそう
履修登録をしているとき、その授業を受けている状況が何も想像できない。
レポートの配分だとか、過去問を持っているかだとかしか考えられない。
水曜の二限を空けて奇数の時間に授業を入れる神経は相当だ。
あたしだよ。これはどういう現象なんだ。辛いラーメンと同じで履修登録を全然してないから履修登録や講義の解像度が低くなるのか?????
大学教授って勉強をしに大学に来たんだろとすぐ学生に言う癖してあんたたちは教育がしたくて大学教授をやっているのか?と思うな。
勉強したくねえよ。馬鹿
忘れるのが悪い
いつも一緒にいる人に対して思う事も同じだ。
この人とこんな事したら楽しいかなと考えても実際その人と会ってみると全然違う。
その人のいいところを抽出してみれるのは私のいいところであり特技だが、いまいち自分と合わない所だったりその人の得手不得手は忘れてしまう。
忘れてしまうんだー、、、、
二郎系ラーメンと同じだ。
ものすごく食べたい!と思って食べるが食べた直後にもう一生食わん、となりその数時間後にはまた食べたくなる。
忘れてしまう、、、、
嫌な事も忘れる。失敗も忘れる。
これに関してはいい事かも、と思うが逆に言えば嫌なことや失敗から何も学ばないし、嫌な人のこともすぐ普通の人と認識してしまうし、これが嫌だったとかの出来事をすぐ忘れるから人それぞれに対しての適切な距離が本当にわかんない。
忘れてしまう、、、、