10億円当たった時のアイデア
妻は10億円に一切手を付けず、そのまま暮らしてみたいそうです。
私だったら、変なことにお金を使ってみたいですね。
プロスポーツの試合をしている場所、個人で広告主になるとか。
「我々は〇〇を応援し続けます」みたいな広告を20年ぐらい続けるのです。
どれくらいの金額なのかは分かりませんが、試合を観戦している人に『謎の広告』として有名になるわけです。
暇な時、広告主としてVIP席からプロスポーツを楽しんでみたいです。
この考え方を発展させて、自分でプロスポーツのチームを所有するのも楽しいかも。
名物オーナーになれるのか分かりませんし、どれくらいの予算があればプロスポーツのチームを所有できるのでしょう。
個人所有の体育館、10億円で作れるのでしょうか。
冷暖房完備で換気も能力が高い体育館で、避難所としても運営できるような構造にしておきます。
変なお爺さんが体育館を見学していると思ったら、その人物は体育館の持ち主だったのです。
体育館が空いていたら、自分で運動するために使うのも面白そうです。
個人所有の体育館を持っているのに、運動不足で医師から怒られる。
こういう笑い話の本人になってみたいです。
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