くらげ×寺島ヒロ 発達障害あるある対談 第132回 「発達障害のスケジュール管理は『見える化』と『必要性を自覚すること』が大事だよ!」ってお話
[く] こんばんは。くらげです。
[寺] こんばんは。寺島です。いやー、ただでさえタスクが詰まりすぎて困っているのに、子ども関係でもう完全に手が回らないことが多発しています!
[く] ボクもここのところはホント暇がないですね。ツイッターに1時間好きなことを書き散らかすのが贅沢ってくらいには。
[寺] 1時間もツイッターする余裕があるならそれは詰まっているとは言いませんよ!でも、あまり詰め詰めでもくらげさんは倒れてしまいますし、暇にするとロクなことしないし、それぐらいが丁度いいのでは?ADHDは大変ですね(笑)
[く] 大変ですよ!(笑)ADHD的には色々なことをしたいなーと思ってしまうのでタスクをむしろ減らす気合でないと潰れるというのは学習していきました。
[寺] お、そこまで学習しましたか!(拍手) 今回はですね、そんなくらげさんにぜひスケジュール管理について語っていただこうと思っています。早速ですが、くらげさんはタスクをどう管理しています?何かオリジナルの表を作ったとか聞きましたけど。
[く] ちょっと前まではHabiticaで細かくタスクを切り分けて終わったらという方法でなんとかなってました。優先順位は手早くできることで(笑)
[寺] なんの管理もしていなくて思いつくままに!と言っていたくらげさんが!進化したものですね(笑)
妻のあおががてんかん再発とか体調の悪化とかで仕事をやめることになりました。障害者の自分で妻一人養うことはかなり厳しいのでコンテンツがオモシロかったらサポートしていただけると全裸で土下座マシンになります。