諦めてきた事
お久しぶりです、、どうもあやです!生きてます!!
この約二ヶ月?かな??引っ越しやら精神、諸々がバリバリとしていましてご心配をしてくれたみんなや励ましの言葉だったり本当に有り難かったです。
最近では自分の身体と心が追いついていかずだったり、何をしてもポンコツさが身に染みてメンタルがジェットコースターのよう。
自身の事なのに何を考えているのかなぜ悲しいのか理由も分からずひたすらにごめんなさいとすいませんを夜中に一人で繰り返し泣きながら誰もいないのに謝ってました(笑)
ま〜そんなこんなで今日も生かされておりますが!タイトルにもある、諦めてきた事ですね〜!!
今は夢や希望や何がしたいが見つからず、考えても答えが出ないのだけれど。小学生の時に初めて"ちゃお"という漫画本を購入して読んだのがきっかけで、漫画家になりたい!と初めて物心ついた時期に出来た夢でした。
がむしゃらに当時の私はひたすらトレス(写し絵)をしたり、その中でも一番大好きだった"きらりん☆レボリューション"の絵を真似して描いたり、近所の図書館で漫画家になるには〜的な本を見漁っていましたが、だんだん現実をみてみると漫画家で成功している方は本当に一握りどころか狭すぎる門だと、そこで私は漫画家という夢を諦めました。
なら、イラストレーターさんだったらどうだろう!一枚絵だしなー!!と安易に興味を持ち中学生になり美術部にまずはデッサンとか楽しみだなあとかっていう気持ちで入部してみたって訳ね・・。
そしたら地獄よ地獄、基本的に美術に精通している先生が居なかったっぽいから、常時無法地帯の腐女子の先輩だらけで当時歌ってみたや、ボーカロイドが流行っていたために、声優を目指しているらしいお太りになられている先輩が歌い出したり、それにつられて他の先輩1人も(背が高いからのっぽ先輩)とする、歌い出し始めて一体私はなんてところにまよいこんでしまったのだろうかと頭を抱えたよね。
ただそこで1人、その2人組の友達ではあったけれど、中学生にして私からしたらとんでもないくらいの画力を持っている先輩が居た。(出っ歯だったので出っ歯先輩と呼びます)
出っ歯先輩のスケッチブックを一通り見せてもらった瞬間に、私はあと約1〜2年でここまで辿り着けるのか?と困惑した。出っ歯先輩は後に美術系の専門の高校に進んだと聞いて、今は何をしているのか分からないけれど。
そこで上には上が居て、私が簡単にイラストレーターという職を舐めていた事にハッとした。
今はSNSが発達していてツイッターで主にイラストを発信する人が多いけれど、まだその頃はpixvというイラストを投稿するサイトが多分全盛期だったと思う、後はニコニコの静画投稿だったりかな?
って感じでちょっとまとまりがなくなってきたけどこれに関してはまだまだ書きたい事があるからまた落ち着いたら続きを書くね〜!
最後に、皆んな生きててえらい!って言う言葉、私は苦手なので、皆んなお風呂に入れてえらい!を流行らせてください。以上綾でした!
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