オーストラリア旅行の記憶
始まり
2007年頃、みなとみらいのランドマークタワーで物流関係の仕事で働いていました。それまでは工場などでしか働いた事がなく、環境がガラリと変わり毎日が楽しかった。当時、海外に興味がありアメリカにホームステイするためお金を貯めていました。ラストリゾートという所で申し込みを行ったのですが持病があり結局諦めました。
幸運
たまに残業などがあり、帰り道の横浜で食事をして帰ることも多かったです。ジョイナスのレストランで貰ったのが福引券でした。なんと福引をガラガラと回したら1等を当てる事ができました。なんと幸運✨
相鉄の事務所に案内されて説明を受けました。当時24歳でしたが未成年と間違われました。ありがたいことに若く見えていたようです。
オーストラリアのゴールドコースト旅行と北海道旅行が選べるようになっていました。
即答でオーストラリアを選びました。
2名1組のチケットが貰えたのですが誘う人もいなく1人でツアーに参加することにしました。
出発
横浜からリムジンバスに乗り成田空港へ
JAL機に乗り込みオーストラリアのブリスベン空港へ
到着
ブリスベン空港からバスでゴールドコーストへ移動しました。バスでは朝食のランチボックスが出ました。サンドイッチにヨーグルトやアップルジュースなど、
日本との時差は1時間程度、腕時計のデータバンクを時間変更しました。
1日目
ホテルに到着してカンガルーに会いに行きました。
あとはゴールドコーストの街を散策しました。
ホテルの横に逆バンジーがあり、夜でも人々の絶叫している声がよくきこえました。
2日目
オプションツアーに参加してスプリングブルック国立公園へ
大自然を楽しむ事ができました。
3日目
引き続きオプションツアーでワーナーブラザーズのテーマパークのムービーワールドへ
昔のアメリカのような街並みが広がっていて、タイムスリップしたようでした。
食事
基本的にファーストフードばかり食べていました。ツアー中のランチではオージービーフを食べたり、ポットパイを食べました。
おみやげ
自分のもばかり買いましたが、メイドインオーストラリアのものを探して買いました。
ナイキのタンクトップなど、
オーストラリアの先住民族のアボリジニのtシャツを買いました。
子供向けのシンプソンズのコミックやお菓子。
なんか珍しく感じました。
終わり
オーストラリアはとてもよい国でした。また機会があれば行きたい。時差が1時間ということもあり身体にもやさしい。街並みがキレイで住んでみたいと思うほどでした。
それではまた、