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焼肉を食べながら考えてたこと(31日目)
もう3月が3分の1終わった。はやいなぁ。
久しぶりに昼過ぎまで寝て、部屋を掃除、卒業ふる研究室の同期7人で焼肉へ。ちょっとイイとこ行きました。美味しそうでしょ。
7人もいれば、ぶっちゃけ全員が心底気が合うメンバーという訳では無い。仲は悪くない。じゃあいいですか?と聞かれれば、間違いなく全員が答えに窮するだろう。少なくとも自分はそう。
人は多面的で、様々な面からその人を評価出来るとは思うけど、世の中はそんなにぬるいシステムでできちゃいない。友達関係もそうだ。要は「一目置かれる」存在であるか、ということだ。
どこで差が生まれるのか。個人的には「欲に忠実にフットワーク軽く行動が出来るか」どうか、かと思ってる。これが言い換えれば「自信」と言えると考える。
他人の目を気にする。顔色を伺う。その人の可能性を潰す魔法の言葉だ。そんな所に使ったエネルギーで、隣のやつは既に100m先を歩いている。
その歩いた「距離」がおよそ同じレベルの人間同士が気が合うのだろう。友人は変わるとはよく言うけれど、まったくその通りだなと思う。
今見返してみたけど、何いってんのか自分でもよく分からない。新しいの書くのもアレだし、今日はこれで投稿します。いつも以上に抽象的な内容になってしまった。
端的に言えば、真っ直ぐに生きてみよう、と感じましたって話。焼肉を食べながら、同期のみんなと話しながら、1人でそんなことを考えていた。次はもっと味わって食べたいな。