細胞診から針生検へ。
乳がん術後14年目の年次検査で
エコーで怪しいものがあると細胞診に…。
その結果を聞きに行ってきました。
『悪性』
そう書いてありました。
何がなんだか…。
2年前の検査の時にも術側に怪しいものがあり
細胞診をしました。
この時は検体不足?で判定不能…💦
数ヶ月後に再度エコーで診たり
1年前は早めに年次検査をして
「現状維持」で、とりあえずOKとなりました。
そして今年…
術側ではなく、健側の細胞診でした。
マンモでは見えず、エコーでは見えたもの。
細胞診の感じでは硬くなかったようです。
が、結果は『悪性』でした。
これで確定診断ではないので…
別の病院で検査をするか?
このクリニックで検査をするか?の選択を。
ここで検査するなら…
針生検か?(費用¥5,000)
更に詳しい検査か?(手術扱¥25,000)
その場で針生検をお願いしました。
局所麻酔をしてからの検査になります。
バチン!バチン!と音が💧
14年前のバコラ生検を思い出しました。
エコー画面を見ながら
針が入っていくのを眺めていたなぁ。
その時の若い女性医師に
「見ていて大丈夫?」と心配されたなぁと。
そんなことを思い出しながら
今回はエコー画面が見えない向きだったので
逆にちょっと怖かったです😖
検体がうまく取れなかった場合…
検査結果は『良性』と出てしまうようです💦
が、実際には悪性と出ているので
「良かったねー」ではすみませんね。
どういう結果が出ても、紹介状を貰って
別の病院へ行くことになると思います😌
なんだか大変なことになってきました…。
この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?