最後の手段にでてくれた祖母
おはようございます。
休みの一日
あ〜もう少し眠りたい
最後の一言は‼️
働いてくれるというのに何が悪い‼️働いてくれなきゃ、高い学費を捻出するのは楽じゃない。それわかってるのか!だった。
行けなかったことで…
わたしは泣くしかできなかった。
いきたい学校には合格して、働くため半分以上、進学は…レベルだったのに、無理やり普通科に行かされてしまう事態になったことだった。家族は兄が発達障害であることは知っていたので、わがままは聞いてあげなきゃだった。
進学塾に行かせて、大学に…
それなら行かせるだろうにも、その進学塾にも行かせないというダブルバインドをやりのけた。絶望しかない。
最後の印籠を出したのは?
祖母だった。
商業からもう身を引かなかった。
祖母は働きたくても明治時代で働ける女性ことはなかった。働くのは何が悪いんだ‼️と言ってくれ、応援したのだ。
兄からわたしに変わったこと…
兄は祖母に寵愛を受けていた。
その祖母が叶わなかった就労を内孫がしてくれることは嬉しかったようで、わたしへシフトした。そのシフトチェンジを受け入れられなかった兄は様々な妨害をすることになる。
それが叶わなかったら、誰か…だった。様々なことをこれからも続くであろうが、様々な商業高校を知り、仲間ができたことによる連帯には叶わなくなることは全くわからないのは助かるね。
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