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遊びきれない

3月リリース予定の注目作。
モンハンも3月発売みたいなもんだし、到底遊びきれる物量ではない。

Sorry We're Closed

3月6日にNintendo Switch、PlayStationデジタル版の配信が決定したサバイバルホラーゲーム。
去年末にSteam版がリリースされているのは知っていて、面白そうだな〜とぼんやり思っていたらすぐさまコンシューマに移植が決定。

  • ポップかつ耽美な雰囲気のキャラクターデザイン

  • ビビッドな色使い&ローポリという独特なグラフィック

  • 一人称視点で探索、三人称視点で戦闘?カメラが切り替わるシステムのよう

  • 指パッチンで自らの第三の目が開き、敵を気絶させるという設定が良い

難易度や翻訳の質など確認しておきたい点もあるが、尖ってて良さそうなゲームだなと思う。

メタルブリンガー

3月12日にPC、PlayStation 5向けにリリースが決定。
メカに乗って戦うローグライトアクション。

グラフィックはレトロな雰囲気だが、表示される情報が信じられないほど多く、なんだかわからないがとにかく暴れ回れ!な感じが良い。

無双ゲームのような爽快感がありそうで、遊び切れるかわからないものの満足するまでやってみるのもありかもなと思った。

ユミアのアトリエ 〜追憶の錬金術士と幻創の地〜

3月21日発売予定。
言わずと知れたアトリエシリーズの最新作。
前シリーズ「ライザのアトリエ」が面白かったので、今作も楽しみにしている。
これはやる。

クオリティに関しては特に心配もなく、なんだったら大して情報も集めずに発売をただ待っている。

ストーリーなど全体的な雰囲気がいわゆるRPGっぽくなっていて…今までよりシリアスな感じがする。
前シリーズにはアンペルさんという師匠ポジションのキャラクターがいたが、今回のユミアはどんな風に成長していくのか…と思っていたけどそもそも錬金術士としての成長みたいなところにはあまりフォーカスされない可能性もあるか。

ゼンレスゾーンゼロ

3月リリースの新作ではないけれど、3月半ばには現在のシーズンが終了し、新たなストーリー・キャラクターが実装されるはずだ。

今回のイヴリンは獲得を諦め、次に来ると思われるアンビー(とトリガー)の為にテープ、成長素材の準備をしている。

ストーリーは恐らくオボルス小隊、ひいては新エリー都の防衛軍やオブシディアン大隊に関わるものが展開される。
初期からポツンと実装されている11号にも、ようやくスポットが当たるだろう。

ゼンゼロはがっつり張り付いてプレイする必要が無いので、無理なく続けていられる。
本当に時間が取れない日は、10〜15分程度でプレイを終えてもいい。
興味が続く内は、プレイも続けるだろう。


モンハンが3月中に終わるかと言われればそんなことはない、と思うので…ここまで挙げたタイトルのプレイは4月以降に押す、あるいは見送ることになる。

4月の終わりにはハンドレッドラインの発売が控えている。
5月リリースのタイトルでは先日のState of Playで発表されたMetal Edenが気になっている…。

Metal Edenの前作、Ruinerも改めて見てみるとめちゃくちゃ好きな世界観でちゃんと遊びたいなと思う…ポーランドのメーカーが開発したサイバーパンクなゲームって何かを感じざるを得ないじゃないですか。

Switchの積みゲー達、前述の新作、プレイ中のタイトル…。
いや、FINAL FANTASY XIVもいい加減メインクエスト最新まで追いつきたいんだって。
という感じである。
みんなそうだろう。

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