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「治せない」を作った無神論
世界3大激痛と呼ばれるものに「群発頭痛」というものがあり、目の奥をスコップでえぐられるような激痛が襲い、次第に前頭部や側頭部など顔周辺に拡がっていく頭痛です。
まるで目の奥に小さな悪魔がいて、痛みを起こしてるようで悪魔の頭痛とも表現されるようです。
耐え難い痛みが何カ月、数年も続き、転職を余儀なくされたり、社会復帰に苦しむほどです。
【ベルギー🇧🇪】末期ではない群発頭痛による『耐え難い苦痛』で安楽死を望む男性pic.twitter.com/zrI3ellQJw
— 🌍世界の安楽死ニュース🌎毎週土曜日19時ツイデモ (@AnrakushiNews) May 9, 2024
「安楽死は末期患者だけ!」とする事は彼のような人に何十年もの生き地獄を強いる悪魔的な考え。治療法があっても高額で手が出せなければ意味がない #非末期安楽死 #国は安楽死を認めてください
医療の知識が発達していない頃は、激しい頭痛を訴える患者を診て実際に悪魔が人に憑りついていると考えられていました。
身体の仕組みが分からないので人間の身体を作った存在、神に頼る以外方法がなかったのではないかと考えられます。
そして聖書には病気が治ると信じて神に祈る事で、病を治してもらっている記述が見られます。
しかし医療の知識が膨大になっている現代では、病気と人間の霊や悪魔など目に見えないものを関連付けようとはしません。
西洋だけではなく東洋の歴史でも幽霊や妖怪が出てきたり、呪いで病気になる描写が出てきます。
昔の人々には霊の存在が当たり前で、霊感と言った感覚が優れていた事が分かります。
現代人は知能が上がってそれらが必要なくなったのではく、霊の事を意図的に研究できないようにしたり、おとぎ話や頭がおかしいという方向に持って行ったのです。
こうして霊の事を知覚できなくなるだけで、人々が「病気はなかなか治らないもの」「ウイルスという人間の医療を上回るものが存在」すると思い込ませる状況を簡単に作る事ができました。
人間の文明を上回った存在(ここでは仮にウイルスやがんとします)を捏造して、人々がそれに怯える状況を作るというのは人間の考えを超越しています。
悪人達は悪魔を拝む事で、その知恵を手に入れました。彼らができたのは彼らだけが霊の知識を持って、自分達が優位に立とうとしたからです。
そして武力で制し、嘘や詐欺で騙し取り放題の世界を作ってきました。
彼らの商売は人間の命すら軽く扱い、新しい構想のために住民が邪魔になれば災害まで起こして殺しています。
https://rapt-plusalpha.com/110373/
https://rapt-plusalpha.com/108560/
霊の事を知覚できなくされた現代人はこうした洗脳工作の餌食となり、人生で起こる問題、世の中で起こる問題にただ訳が分からなくなり、洗脳されるがままに滅ぼされそうになっています。
彼らがキリスト教を嫌うのは、聖書に書かれてある神様を信じて祈る事でどんな病気も治ったり、どんな問題も解決したからに他なりません。
神様の存在は彼らの作ってきた詐欺の世界を全て無意味にするからです。