Curveに沿って配列するコンポーネント『Curve Array』です。
![](https://assets.st-note.com/img/1667139021923-QF2PpCv86F.png?width=1200)
インプットの『G』(Geometry)に配列するオブジェクトを入力し、『C』(Curve)に配列する基準となるCurveを指定します。『N』(Count)に指定した数だけアウトプットの『G』(Geometry)からCurveに沿って配列されたオブジェクトが出力されます。
配列されたオブジェクトはXY座標系に対して一定でなく、Curveに沿った角度で配置されます。
配置されるPointに対して『Move』コンポーネントで配置する場合とで違いがあります。