骨折仲間
忘れもしない。
いや、日付は忘れていた。
2023.10.29
右手首を骨折した日。
あの頃は毎日のようにnoteに骨折のことを書いていたっけ。
人生初の骨折は何もかもが新鮮だった。
いい意味でも、悪い意味でも。
そんなとき、同病相憐れむで、すぐにコメントを寄せてくださったのが、ボウさん。
ご自身の骨折のことは、こちらの記事で触れられています。
クリスマスの食卓がとても豪華で見惚れてしまいました。
チャチャっとケーキを作られる手腕。
お菓子作りに慣れた方だな…と直感しました。
ご夫婦の仲も良さそう。
骨折をきっかけに、新しく知り合ったのが、元?週末ゴルファーの
ゴル子さん。
どうやら、noteを始められたきっかけは骨折のようです。
ゴル子さんは多趣味な方ですね。
そして、骨折したて…ほやほや。
現在、足を骨折して治療中のあずきさん。
松葉杖生活が始まったようです。
骨折日記連載中です。
こちらは、その1
ご迷惑かもしれませんが、骨折という、あまりお目出たくない括りでご紹介しました。
3人の方の記事を読ませていただいて、このお目出たくない経験が、何かを、暮らし方を、大袈裟にいえば、生き方さえ見直すきっかけになっているような気がしました。
わたしも未だ、右手を捻ると痛みがあり、握力も今一つ。
親指に痺れが残っていますが、それでも普通に生活し、これからも普通に生きていくしかありません。
転んでもタダでは起きない。
noteの女性は逞しいです。
最後になりましたが、皆さまから、たくさんの励ましやアドバイスをいただいたことに感謝です。
その節は、ありがとうございました。