子育ての思い出 神の手
ふと買い物をしていたら
思い出して吹き出した。
子供たちが幼い頃
よく3人息子たちが一つの食べ物の分け方で喧嘩をした
兄弟多い家あるあるだ
私がいつも
お母さんの手は神の手だからね‼️とよく3人の目の前で
適当だけど祈りをこめて
三等分に割って分け与えた日常がそこにあった😂
ある日
僕が分ける‼️と
もう誰だったか覚えてないのだけど長男だったような気がする
みんな
息を呑んで
兄が等分に分けるか見入るわけだ
結果
儚くも
等分とはならず
はじめのルールで
分けた人は
選べない‼️
長男が1番小さいやつを取り分としたエピソードだ
そのあとの
分け合いの場面では
もちろん
ダチョウ倶楽部のように
どうぞ、どうぞ。とは、
いかなくて
子供たちは口を揃えて言った
お母さん‼️
神の手で
お願いします🙏
そんな
やつらは、とっくに忘れてしまったプチエピソードを思い出して笑ってしまったのだ
なんだか
今でも
エヘン‼️と
思わず心の中で
威張りたくなる思い出
それは学童クラブでも何度か
そんな場面に遭遇した際に
もちろん応用した
オバチャン先生でもある👩🏫