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AIと神とワイシャツと私 2019/04/25
日記
・今日、なにをやったかとか全然覚えてない。
・あ、明日の公開に向けて、アベンジャーズのフィギュアをテレビ台にゾロゾロと飾ってみた。並べるだけでかなり気分が高まる。本当に、楽しみなんですよ…私は、公開が…!
・友達と「AIがなんでもやってくれたら良いね〜」とか「いや、悪いところもあるかもよ〜」とか話していて、ちょっとこれはあまりにも中身が無さすぎるぞ!と思い、前に読んだイタチとAIの本を元にして上手いこと話しを広げようと思ったのだが、読んだ内容をあんまり覚えていなかったので、より曖昧でよくわからない話に転がってしまった。
・本の内容、覚えらんね。
・AIって人のことを神と思ったりするのかな。人が思い描く神の姿は、いろいろな宗教や民話、どこかで聞いた適当なお話とかがいろいろ混ざり合わさって、超超なんとな〜くなイメージが漠然と存在していて、そのイメージも本当に人によって様々で一般化しようがない。まぁ、でも神って「我々と(自分が認識している)この世界を創ったやつ」みたいな認識がそれとなくあると思う。
・で、人が思い描く神をAIに教え込むってできるのか。ディープラーニング的なもので、AIが独自に神を思い描こうとも、AIは「人間に作られた」という意識がたしかに存在してしまうので、「我々と(自分が認識している)この世界を作ったやつ」は人間になるはず。
・でも、人間からしたらAIって「全知全能」という、いかにも割と神っぽい側面を持っている存在でもある。互いに互いを崇め奉り合う、馴れ合いの関係になったりするのかな。
・あとはイーロン・マスク辺りが考えといてくれ。私は眠い。
・もう考えられてて、なんなら答えも出てるかもしれない。恥ずい。
・今、びっくりすることが起きた。パンツを2重に履いていた。風呂上がりに履き替えたときに気づかずに履いてしまったのだと思う。2時間くらい全然気付かなくて、トイレでようやく気づいた。本当に脳の細胞が死んでいってるのかもしれない。なにをやってるんだ、私は…。