マヤ暦 KIN40 音1 新しいエネルギー✨
Kin40 黄色い太陽 黄色い太陽 音1
旧暦:如月二十三日(260日前は皐月二十九日)
西暦:2023年3月14日 (260日前は2022年6月27日)
13の月の暦:9の太陽の月8日 ジャガーは意図を脈動させる
今月の問い「どうしたら私の目的に達するのか?」
【黄色い太陽】 キーワード
「円満」「円熟」 「太陽の力」 「普遍的な火」「照らす」 「変わらないもの」「分け隔てなく」「知恵を使って」が大切なポイントになります。 太陽は誰に対しても公平です
無条件の愛を注いでみましょう
【音1】(役割・能力)
キーワード
「受容」 「意思の統一」 「意志決定」 ことはじめにふさわしいタイミング
人の長所、プラス面を認めることを意識しましょう
【水天需 すいてんじゅ】(3/11~3/14までの4日間の易)
希望を持って待機
待つとは「準備すること」いつでも出られる準備をしておく
飲食会食を楽しむ
急がば回れ あせらず、ゆっくり
種まきの赤い城(起承転結の起)の52日間の、最初の13日間(起・赤い龍)が終わり、次の白い13日間(承・白い魔法使い)が終わり、さらに次の青い13日間(転・青い手)が昨日で終わり、今日からは また新らしい13日間(結・黄色い太陽)の始まりです。
新たなエネルギーが流れますよ✨
赤の期間「起」は種まき、ことはじめ、勢い 、次の白い期間「承」は、 内面をみる・洗練・落ち着かせるという期間でした。次の青い期間「転」は変化・変容する、させるという期間、そして今日からの13日間は黄色い期間「結」熟成・刈り入れという期間になります。
何に対しても公平公正で、分け隔てなく普遍的に照らす黄色い太陽の紋章のエネルギーが根底に流れる期間です。
私たちは、森羅万象、万物に支えられているということに意識を向け、おかげさまの精神で過ごしましょう。
そして自分も、この太陽のように、万物を照らし、人を含めてあらゆるものを輝かせる。
今、生きていることの喜びを、周囲に振りまいてみましょう。
今日は事始めにふさわしい日。
キーワードからこの13日間の過ごし方について考えてみるのがお勧めです。
勢い、種まきの赤い城の最後の13日間。どんな収穫があるか楽しみに行動していきましょうね。
それでは皆さま、素敵な一日をおすごしください💫
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