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2020有馬記念【レープロ解読】
名馬の肖像サインは縦読み
レープロ名馬の肖像
ロイヤルタッチ
好敵手たち
土曜版のレープロです。
日曜版では別の馬が登場するかもしれませんが、ここに有馬記念のサインがあるとみています。
今年の日本競馬を象徴する馬たちが暗示されているからです。
【い】つか君も光を浴びる
【彼】の情熱だって
【な】かなかのものだ
【け】れど譲れない
【口】火を切るのは
【ま】ず僕からだ
↓
ひらがなを縦に読む
↓
【まけない】
↓
【無敗】
振り返れば、2020年は歴史的な快挙が達成された年でした。
牡馬と牝馬による同一年無敗三冠制覇
コントレイル
デアリングタクト
有馬記念は世相を映すといいますが、【密】【コロナ】よりも、日本競馬史に刻む言葉は【無敗三冠同時達成】という明るいものであってほしいものです。
2頭の属性を大事にすればいいのでしょうか?
たとえば福永祐一と松山弘平。
たとえば三冠達成馬番【3】【13】。
違うのではないかと感じています。
根拠は【レープロに刻まれた言葉】です。
JRAは”あれ”を選んだのだろうと思います。