インチャに会いにいってきた①
冒頭でお伝えしとくと、これは私がインナーチャイルドと出会ったお話です。
スピリチュアリティなことが苦手な方は、苦手かもしれませんのであしからず。
かくゆう私もインナーチャイルドという呼び方がなんだかかゆくって苦手です。
ちなみに、ハイヤーセルフも苦手。w
馴染みがない言語での「定番スピ語」が何か照れくさくてね。
今回に関しては私が忘れないように記録するためだけに
ここに書かかせてもらいます。
今回なぜ私がインナーチャイルドに会いにいく経緯になったかというと、自分ではどうにもならないけど、何か理由がありそうか事柄。その本質的な原因を知るために会いに行きました。
とは言え、私が行動したのはカウンセラーと話す場を設定しただけで、インナーチャイルドに会いにいく流れを進めてくれたのはカウンセラーさん。
私はインナーチャイルドに会いに行くことなんて予想外でした。
ぶっちゃけ最初はわざわざ会いに行かなくても、瞑想で自分の声に耳を傾けているつもりだったし、どちらかというと過去生見てみたいような気持ちもあったんだけどね。w(ヒプノセラピーしてるカウンセラーさんだったので)
ところがどっこい。ガイドによってきちんと時間をかけて会いにいって、感じとって、体験をしていくことは全然次元が違かった。私の奥底の安心感が違うのが体験としてわかった。
インチャに会って信頼と安心を体感した上で、自分の内面に気づいたり表現するのと
インチャに会わずに怖いのを我慢しながら進むのとでは
雲泥の差です。
自分が本当にやりたいことに対して無意識に抑圧してしまったり、自分を表現するのが恥ずかしいって思ってしまう人には、オススメだなぁ。
つづく