未経験がアプリを出せるまで(6)
おはようございます。ついにswiftの話ができて嬉しいです。
<前前前前前回までのあらすじ>
大学は、心理学を勉強するために入学し、一年生から留学の経験ができた。
友人に誘われてプログラミングを始める。
ドットインストールで簡単なサイトを作ることができた。
<前前前前回までのあらすじ>
HTMLとCSSの違いがすごいことを知った。
CSSはなんかいまいちピンと来なかった。
ドットインストールの簡単なサイトを模写することができた。
<前前前回までのあらすじ>
・サイトにアニメーションをつけたかった
・JavaScriptという言語を知った。のあらすじ>
大学は、心理学を勉強するために入学し、一年生から留学の経験ができた。
友人に誘われてプログラミングを始める。
ドットインストールで簡単なサイトを作ることができた。
<前前回までのあらすじ>
ドットインストールで模写したサイトを元に自分のポートフォリオサイトを作成した。
サイトを公開したいと思って色々調べた。
xfreeサーバーは無料でサイトを公開することに成功した。
<前前回までのあらすじ>
クラウドワークスやランサーズに片っ端から応募しまっくった。
一つヒットして仕事をすることになった。
1日8時間以上を4日かけて頑張ったが、うまくいかなかった。
サイトを作ることがめんどくさい(楽しくない)と感じてしまった。
<本編スタート>
さあ、4ヶ月くらいサイト作成をしていたが、なんか辛いだけだなと思った。なぜなら、かけた時間と完成物が釣り合っていないと思ったから。
今まで使っていたのはWindowsを使っていた。(父が直したもの?)
この時期は、コロナウイルスでアメリカに早い時期に帰国して、プログラミングから少し離れていた時であった・・・・
アメリカに帰国した時が、3月くらいで、そこから8月までは堕落していた。。。。 ほとんど遊んでいた。(ポケモンとか。。。)
その時は、PHPやPythonを少し触っていた。。。
PHPは環境構築で挫折。。。
Pythonはなかなか面白くて、株価の取得などができてよかったが、自分にはまだ早いと思った。(使うべきところがもう少し専門であったから。)
MacBookのことは全く無知で憧れな存在だった。
2020年の8月に大阪に行くことがあった。その時に知り合いから、「MacBookいる?」と聞かれた。
憧れな存在であったため、首を縦に振った。。。すごく。。
そこでMacBook使いやすいなと思いながら海外ボランティアをサイトにしていた。
ふと、、MacBookでしかない言語ってあるのかな?と思って調べてみた。。
すると出てしまいました。
「Swift」 という言語があると。。。
これを知った瞬間、すぐに始めようと思いました。
Xcodeをインストールして初めてみた。近代的だ!!と思いながら。
やはり、ドットインストールは有能ですね。Swiftもあった。
swiftを知って1日目で初めてみた。最初は簡単なアプリを模写しながら。。
swiftを触ってみて感じたことは、とても描きやすい!そして入れたい要素を入れるとちゃんと現れることに感動していた。
3、4日くらいでドットインストールの講座を全て受けて、6個くらい模写した。(プレミアム会員になりました。)
模写しながら、動画投稿アプリにあげていた。ストップウォッチのアプリを模写したことをのせた。
そこでのコメントで「めっちゃ00:00:00を細かくしたら面白くない?」と
あ!面白いと思った!ここからがオリジナルアプリの開発に繋がった。
そして作成したものがこちら。。
どうしたら、計算できるかなと試行錯誤した結果、以上のものになった。
次は何を紹介しようかな?まあこんな感じに書いてきます。