適材適所の法則
自分じゃなくてもできるなって強烈に思うこと
やっていて違和感を感じること
他の人がやったほうがうまくいくし、みんなもやりやすくなるなと思っていること
でも、お金稼げるし、いい立場で自己顕示欲が満たされるみたいな。
離れたほうがみんなのためだし(深層心理では自分のためだって自分もわかってるし)、でもプライドが邪魔して中々踏み出せない。
いわゆる天下りみたいなスタンスでは到底、現実の変化が目まぐるしく変わる世界ではやっていけないし、令和になってスピードも質も変わり続ける今、自分に嘘をついたまま、まっすぐに、純粋に走ってがんばるチームにはいれなくなる。それはエネルギーの世界では当たり前の話だけど、今ではもうわかりやすく現実化する時代。
真空の法則ってググるといろんな解説がでてくるけど、これはシンプルに空間にスペースがあけば、それを埋めるチカラが働くってことだと思う。
人間関係で辛い、悲しい別れがあっても、時が経てばまた新しい出会いが待ってる。ビジネスの世界や恋愛とかでは当たり前に起きる。
真空の法則が働いたあと、適材適所の法則(勝手に名付けた)が働く場合がある。その場所にふさわしい人やチャンスが、人智を超えたタイミングで訪れるんだ。
神さまはドラマが好きみたいだ。ロマンチストだよね、絶対。
昨日は、盟友のさちことのオンラインサロンのMTGだった。
さちことは13年前に出会った。たしかどこかのイベントに参加してそこで知人通じて出会った女性を介して知り合った。
当時は、今より男性性全開でマジでイケイケだった。そこから一緒にシゴトをすることはなかったけど、なぜか13年、縁が切れず、何年かに一度、連絡をとりあいお茶してた。
今年になってはじめて一緒にシゴトをすることになった。それまでの数年、互いに地獄が生ぬるいくらいの経験をしてからの再会だった。
その経験が互いの色んなものを手放すきっかけを与えてくれた。真空の法則が働き、互いに引き合った感じがする。
女性支援プラットフォームSGOの運営になったのも、きっかけはさちこだった。
真空の法則が働き、まっさらになった空間に、適材適所の法則が働く。
今もまた同じような事象が起きて、新しい仲間がどんどん集まってきている。
これ、「Macのキーボードの〝command + shift + 3〟を同時に押せば撮影できるよ」って言おうとしたけど、Macをスマホで撮影するさちこが可愛すぎて言うのやめたwww
さちこと一緒にやってるSGOの東京オフ会が夜にある。20名定員だったけど、フォーム締め忘れて40人になった。ソーシャル・・・w
その前に、今日は、オンラインサロンを一緒にやってる、Life style universeのくみの講座生の卒業式。楽しみ。
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