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YOASOBI武道館ライブ公式レポーター認定試験
問1. ①[B] ②[C] ③[A] ④[B]
問2. ①[おはようございます。] ②[D] ③営業でコンビを組んでいる担当が変更し、午前中に顧客を巡らなければ行けなくなった為、そのあとの処理に時間がかかる可能性があるから。
問3. -選んだ楽曲タイトル[ラブレター]
その曲とあなたの出会いやその曲に対する思い入れ この曲は音楽が好きで好きでたまらない方の手紙を元にして作った曲。そんな曲が音楽が好きで好きでたまらない僕に刺さらない、響かないはずがないと思った。 ピュアな心を持っている小学生だからこそ書けた手紙。 純粋で真っ直ぐな想いを綴った手紙だからこそ皆に届く、また共感する。
はっきり言うと、YOASOBI「ラブレター」のMVに対して、1番納得のいく表現の言葉が思いつかなかった。 真っ直ぐな音符と五線譜の声が映像化された感じ。 真っ直ぐな音符、真っ直ぐな想いのはつねさんの手紙。 《真っ直ぐ》という言葉のリンク。 偶然なのか、必然なのか、はたまた僕がそう感じただけなのか…どちらにせよ素晴らしいMV、曲だと思った。 映像、曲ともに回りくどくない、新鮮なところが手紙から伝わる、はつねさんの性格を表現していると感じた。虹という鮮やかな色の世界線がはつねさんの手紙から汲み取れた性格にマッチしていた。
僕はこの曲を聴いて、このMVを観て、以下のある情景が浮かんだ。 MVの主人公(はつねさん)がはつねさん自分自身の胸の中にある音符と五線譜の上を曲と一緒に歩いていて、歩いたところから全て虹色に変わり、音符が跳ね始める、五線譜が波打ち始める、そして周りには花が咲き始める。要は、歩いたところには全て魂が宿り、はつねさんの歌声に合わせて音符と五線譜が楽しそうに皆で踊っているという情景。僕はこの情景が浮かんだときに、全ての楽曲において、楽譜自体に人が住んでいて、歌ってくれていて一緒に曲を表現をしてくれているのではないか、と感じた。この「ラブレター」という曲に出会ってそのことを気づかせてくれたのだ。
僕は、音楽が大好きです。いつも本当にありがとう。
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