【解説というか反論(橘玲という文系ヤクザ批評)】
仕事哲学とアキラ三兄弟。(浅田彰)、橘玲、(坂口章)。
これは橘玲批評として橘玲は読む価値がない理由があるからこそ重要であることが学べる引用です(出版界が腐っているところを金に換金している可能性はあります)。
今から、仕事哲学について話そうと思います。
不謹慎系YouTuber.
なんでこの人(橘玲)が哲学的だし、仕事哲学だって思うかって言うと、凄い簡単な話。1つとしては、今のいいね社会。いいねを気にするな!って言ったのよ(本屋は本を買わないためにある)。
わざと不謹慎なフリな動画上げることによって、いいね集めとかどうでもいいじゃん。って(橘玲→坂口章)。
おカネ自体も紙切れでしょ?って言ったわけよ(赤瀬川陽平の金裁判)。
原理のゲームで見た場合は、暗記の才能があるのが橘玲(落合陽一の魔法の世紀)。
実は坂口章が新しいんじゃあなくて、坂口章は今の時代だから新しく見えるんだけど、坂口章と同じこと言ってる奴がいるのよ。それがこの橘玲なのよ。
坂口章はわかりやすいし、導入。橘玲の実践版。
批評家としての理屈を作っているのがedamamekunなのよ。edamamekunなのよ。edamamekunなのよ(坂口章が穏便になったアカウント的名称。古市典寿で代替可能)。edamamekunだと、橘玲と浅田彰の理屈の更に先をいっているのよ。つまり中釈動画、小論文だから、発想が(ハイパー・メリトクラシーとは小論文の勉強に他ならない)。
でも、橘玲の限界は、近代社会がまだあると思っている(落合陽一脱近代宣言)。
橘玲本人が不謹慎芸。
大学制度を廃止しろと言ってるくらい(成田悠輔/22世紀の民主主義)。
知識社会を破壊しないといけない(東谷義和/死なばもろとも)。
橘玲の幸福の資本論。
ベテランち批判は、この本に書いてある。
不謹慎系YouTuberはおカネ稼ぎができると書いてある。
政治空間から逃げろ。自業自得。
友達は表面だけでいい、友達を裏切ればおカネ儲けができるって言っている。
古田更一が新しいのはおカネがなくなるって言っている。今のいいね社会にこれを応用してる。
鬱病になるヤツはバカ。
日本人特有のもので、新興国の人はあんまり鬱病にならないって事が書かれていて。
これティックトックの話に近くない?鬱病ってあれなんだよ。感じやすいっていう。
鬱病ってのは頭が良いからって書かれていて。身も蓋もないわけよ(笑)。
それは自覚しろって話で。感じやすいんだから、避けるとこは避けなさいっていうのよ。
先進国の人間だからなるっていう(コロナ禍ブームの際の相次いだ自殺ブームだよね。西洋人や情報処理が高い人ほど病んじゃうっていうメリトクラシーの限界はある。だからハイパー・メリトクラシーが起きる)。
逆に日本人だけじゃなくてアメリカ人もなっているのよ。
アメリカ人も躁鬱病。日本人は神経病の鬱病で(橘玲/テクノリバタリアン)。
幸福の資本論の結論は、幸福なんてないよって書かれている(オースティン/分析哲学的な話)。
坂口章は政治的に重要(政治批評)。補完(でも坂口章が政治っていうのはあまりに不謹慎だしサブカルだから古市典寿こそ政治的に素晴らしいと茂木響平は外山恒一を裏切り右翼?寝返るべきであるかもしれない)。
しかも小論文の代わりに中尺動画で実践をアウトプットしている(ChatGPTに負けない方法は小論文の勉強だ)。
購入はこちら
⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩⇩
第三次世界大戦対談: 革命は既に起きている。ガーシー 成田悠輔 安倍晋三 ひろゆき 山上徹也 (カオスフォレストブックス)
〈解説〉
https://x.com/kawajirikousak/status/1873978690239160673?t=I5Y_nF8kqSbHhZxICPDoPw&s=19