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5/27~6/2 チームビルディングは、「目的の共有」「相互尊重」「オープン」
■事実
(仕事)
<認知/提案>
・T市役所:産業観光課 -次年度、庁内OD
・K社 提案
・南三陸 アポを入れ始める
<プロジェクト運営>
・A件様 初回キックオフ:ヒリヒリ、信頼関係を構築が鍵
・仙台市OD事業 説明会/社内mtg
・関電サーベイ
<チームビルディング/対話/認識合わせ>
・1on1(さとさん、大督さん、ヨッシー)
・アカデミア事業:to B向けサービス定義
・地域おこし協力隊 交流会
<協業>
・YUINOS見学
・プロ活さん 協業の話
・アトムさんmtg
(趣味)
・ランニング 週3or4
(人間関係)
・佐藤 晃さんとの出会い(接骨院トレーナー)
(家族)
・roppen焼肉
(社会貢献)
(知性)
・さしみさん セッション
・さしみさん チーム定例
・大樹さん講演会
・動画:頭が良い人/仕事が出来る人は、言語化能力が高い。
鍵は、感情の分解。言葉のレパートリーを手に入れ、正しい用語を使う。違和感、違いに気付く。そのために、瞑想が有効。⇒感情類語辞典は、購入
(健康・美容)
・健康診断
・ルクルーゼでお味噌汁生活
(ファイナンス)
■何が印象的だった?
①仙台市OD事業:申込締切
②秋田県キックオフ/認識合わせ
③地域おこし協力隊 交流会
④大樹さん講演会
⑤さしみさん セッション
■それはなぜ?【抽象化】
①仙台市OD事業:申込締切
・説明会:32+アーカイブ 3社⇒35社/50社
・申込:20(キャンセルあったので19)/30社 ※5名~740名の会社まで。
⇒両軸とも目標未達ながらも、上々。ゴールを引上げ、行動したからこそ生まれた結果。
仙台市様も含めてワンチームで声がけが出来たこと。
互いのリソースを使い切れた。
⇒当社の集客力/営業力を伝えられた。本事業の意義(課題・需要)を仙台市様に伝えることが出来る。
②秋田県キックオフ/認識合わせ
・安心/安全な関係性を気付くことが最重要。パフォーマンスなんか出ない。
・そのためには、目的の共有(共感)/相互尊重/オープン
・相手に求めるのではなく、まずこちらから変わることが重要
※自分がコントロールできることに集中する
③地域おこし協力隊 交流会
・相互理解が促進
・センターの温かみ/welcome ⇒ メンバー2人の創意工夫
・今後の歩みの合意/広報、月1集まる
⇒メンバー2人の主体性が存分に発揮出来ている/双方でアイデア出しあてカタチにしていく。協力関係。
④大樹さん講演会
・エフィカシーを上げる(本人にその気になってもらう/役に立つ勘違いをしてもらう/ホワイト詐欺師)
・臨場感を高めてゴールを描く
⇒マインドセットと同じことを言っている。臨場感の高め方(目的の抽象度を上げる、具体的にする)。
マインドセットは、その内容を認知科学的に脳のシステムに分解して教えている、という理解。
⑤さしみさんセッション
・職業機能×want to
・包摂するゴール設定/抽象度を上げてこころからやりたいこと、そのうえで、ゴールを出す
・「ハブ」になるって、どういうことか。この具体化が出来ていなかった。⇒共同体をつくる。
・「共同体」のワードが出たら、人事リデザインプロジェクトと重ねることが出来た。
・抽象化、包摂点を探る
■それって、どういうこと?【概念化】
〇チームビルディングは、「目的の共有」「相互尊重」「オープン」
・信頼関係をつくるところから
・自分がコントロールできるところにフォーカス
〇コーチングとは
・エフィカシーを上げる
・ゴールを描き臨場感を高める
その他にも気づきはあるが、取り急ぎ投稿!