![見出し画像](https://assets.st-note.com/production/uploads/images/81803507/rectangle_large_type_2_bbba502fbb3b78787bbce5427c7d2190.jpeg?width=1200)
ちちんぷいぷい
てんもん君がちちんぷいぷいをしています。地震や争い、病気が来ませんように!
ちちんぷいぷい ちちんぷいぷい
地鎮武威武威 地鎮武威武威
ちちんぷいぷい ちちんぷいぷい
地鎮武威武威 地鎮武威武威
言霊で世界をデザインする① 古来の祭祀場「祝殿(はふりでん)」を復活させる 『言霊設計学』七沢賢治著より
“言霊設計学
厳しい国難とその克服。それが歴史を造ってきたといえますが、今日の危機は過去のそれらとはかなり印象を異にします。
国家や民族を導く者の力が見えず、指導原理が見えず、民には頼る軸が見えず、夢が描けません。
いまや日本の大きく致命的な破局が始まっているのではないか……この予感に鋭く背を押されるようにして本書は記されました。……
言霊ーーーこれが鍵となります。……
私において、言霊は高次の国策とも関わっています。「高等国策」と名づけたそれは、かつては、国家百年の計、あるいは千年の長計と呼ばれましたが、今では死語と化しているようです。………
端的にいえば、宇宙ー地球ーユーラシア大陸ー極東ー日本…といった階層軸から国策を割り出し、練られるべきだということです。このたびの大規模な原発事故にしても、少なくとも地球水準にまでさかのぼるべき課題でしょう。そうでなければ、真に国策に値する国策は成り立たないはずです。………
今日の情勢にふさわしい高等国策ーーーそれは、宇宙論や次元論にはじまり、遺伝子、脳、心理遠隔操作、電磁気テクノロジー、そのほかに至る多元的な要素の絡み合った統合的な計略となるべきでしょう。
そこで、高等国策の研究と、その実務機関などの設立は、喫緊の課題であると私は考えます。”
言霊で世界をデザインする② 世界平和の言霊を発振する巨大エネルギー場発生の仕組み 『言霊設計学』より。
◉‿◉電磁波、遺伝子、脳、遠隔心理操作など、10年前から七沢氏が、国策対象として取り上げておられます。電子洗脳で見てきた同じ領域の西欧悪魔的設計と運用に対して、純粋に人間とその精神的な深化または神化の場として同じ技術を取り上げる日本人の日本人たる人類愛が鮮明です。西欧発の悪魔的技術も、ひとたび日本人にかかれば八百万の神々からの神化のための訓練プログラムとなります。言霊=量子発生=量子場創造=体内量子場=体内の聖地ということです。もちろん真の言霊エネルギーとする為には、ヨーガ、瞑想、気功、密教、根本仏教成ブッダ技法などによる量子エネルギーの発生と深化拡大が前提条件です。人体内の量子場に宇宙エネルギー(神仏)を降下させて、始めて得られる超自然力を外部の電磁場により巨大化するということです。