〖目から鱗・先天性患者は尊崇されるべき存在です3〗
さーさー、そうと分かってみればですよ。
「彼ら先天性難病の患者たち」なんぞとの捉え方は不遜すぎて何とも恥ずかしくなって参りましょう。
大袈裟に言うならば土下座さえしなければならない程の無礼だと言わざるを得ないのではありませんか、つまりですよ。
※ “”最大の敬意と尊崇の対象者“”
はい、そんな訳ですからね。
もしも、あの方々が車椅子で近づいてきたなら道を譲り路肩に身を引いてお迎えし、通り過ぎる後ろ姿に手を合わせお見送りする程の行いを為すべきではないでしょうか。
要するに現代のお殿さまとして遇するべきだという話ではあるのでした、もちろん私は実践しておりますよ(茶番に過ぎると思われることを恐れつつ…)。
さて、では“人類全体の業病”とは何なのかにつき次回に。
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