心に残るボケ
みなさまこんにちは。
うすーいお笑いファンがお笑い愛を薄く書き散らす場所にようこそ。
私、ちょうど大学が休みで暇なので、こうしてnoteを書いて時間を使っております。
毎日書くつもりはないです。(毎日見せられるような文章を書けない)
みなさんは心に残るボケありますか?
漫才ネタやコントはみなさんあると思いますし、私もあります。
それに関してはまた別のタイミングで書こうと思います。
今回、このテーマで書こうと思ったのは、ハイツ友の会の清水さんのモノボケに衝撃を受けたからです。そのボケというのが、このnoteの待ち受け?に設定しているシーンです。
「あ、確かに」って思いつつ、言い方や間で笑ってしまいました。
素敵なボケですね。
この文の通り、私、現在ハイツにどハマり中でございます。実を言うと、一昨年?か昨年?の関西の新人賞レースでネタを見てから知って、「こんな面白いコンビがいるのか!」と衝撃を受けました。
ですが、私、男性のためハイツが好きと言うと
「顔ファン?」
と言われてしまいそうで、言いづらかったのです。
私は「顔ファンの方々、肯定派」
というか、そもそも同じお笑いを愛するのなら入り口は何でもいいと思うし、まず他人がなぜお笑いを好きなのかにそこまで興味がないです。
ですが、ネットを見ていると顔ファンに対して厳しい方々も一定数存在しますので不安になりますよね。
今回は自分の好きなボケを書くはずだったのですが、お笑い好きの取り巻く環境について書いてしまいました。
格好良く言うなれば、
「お笑いオタク界に一石を投じた」
でしょうかね。
みなさんも好きなボケや心に残るボケがありましたら、教えてくださいね。
次は好きなネタについて書こうかなと思います。
書き出す前、例えば散歩をしている時には
次から次に書きたいことが思い浮かぶのですが、
いざキーボードを前にすると
何を書けばいいのか分からなくなりますね。
こういった現象には名前はついているのでしょうか。
きっと芸人さんならこんな問いも面白く答えてしまうのだろうな…
と思ったところで今日は終わりにします。
それでは。