岩手県南の花々観察記②
上の写真はアズマシロカネソウ
前回に続き県南で過去に撮影した花々を紹介します。
場所は室根山、氷上山、大東町、西和賀等ですが特定は避けます。
撮影年は2003年~2024年。
キバナノアマナ(A)、スミレ科のウスバスミレ(B)、キランソウ(C)
ショウジョウバカマの白花(D)、オトメエンゴサク(E)ニッコウネコノメ(F)
ユキツバキ(G)、チョウジザクラ(H)、希少種ミチノクサイシンの花と葉の一部(I)
マルバネコノメ(J)/茎に毛がある、
チシマネコノメ(K)/茎に毛がなく根生葉が多い
ヒダカエンレイソウになりかけ(L)
スミレ科から三種/テリハタチツボスミレ(M)、スミレサイシン(N)、オオバキスミレ(O)
チューリップ咲きのカタクリ(P)、希少種のトウゴクサバノオ(Q)、ミヤマカタバミ(R)
希少種のレンゲショウマ(S)、同じく(T)
希少種のコフウロ(U)、同じく希少種のヒナノキンチャク(V)、オモダカ(W)
ツルニガクサ(X)、鮮やかなオレンジ色のフシグロセンノウ(Y)、ママコナ(Z)