2020年4月18日(土)放送『ぶらり途中下車の旅』~高崎線の旅~に出演しました。②
先日投稿しました2020年4月18日(土)放送『ぶらり途中下車の旅』~高崎線の旅~①に引き続き、放送された内容を適当にまとめていきたいと思います。
原嶋屋総本家さんの焼きまんじゅう(お土産用セット)の動画を撮っていたので、串に刺さった焼きまんじゅうを使って穴開き版のぐんまのお皿について説明。
(この時の動画はiPhone初期化により消えてしまいました…涙)
※原嶋屋さんの焼きまんじゅうもとっても美味しく、刷毛や竹串もついていてとっても親切なセット内容でした!
続いて…
木下ほうかさんに 最近始めたYouTubeチャンネルのヘッポコ動画でよく使っている「耐熱版ぐんまのお皿」をご紹介。
(※陶土と釉薬にペタライトを使用した低熱膨張性の耐熱陶板になります)
比熱が大きいため、土鍋と同じような感じで温まるまでに時間が掛かるのですが、一度温まると冷めにくいです。
カセットコンロで火にかけて温まったところで
「鳥山牧場(鳥山畜産)」さんの赤城和牛(カルビ)を投下!
ジュージューという耳にも美味しい音と共に、赤城和牛が焼けていきます。この山の凹凸で赤城和牛カルビの脂が落ちて川のごとく流れていきます。笑
※焼肉あるあるですが、脂を多く含むお肉(ホルモン)を焼くときは火柱に注意しながら焼くことをお勧めします。
群馬県の形をした鮫皮おろしの「赤城颪おろし」(あかぎおろしおろし)を使って山葵と岩塩をすりおろします。
(※上州名物空っ風の赤城颪と鮫皮おろしをかけたネーミングになっています)
小日向さんがナレーションで「あら、かわいい」と言ってくださり、これまた感動。
いつもこんな感じでSNSに投稿する写真を撮ってます。背景に移っている三脚はYouTube動画の撮影の時につかってます。撮影も編集も全て一人でやっているのでかなりヘッポコな内容ですが、温かい目で見守っていただけると幸いです。笑
焼きあがった赤城和牛に赤城颪おろしですりおろした山葵を乗せて・・・
ほうかさん、ぐんまのお皿で焼いてぐんまのお皿の上に盛り付けたぐんまの赤城和牛をパクっとひと口。
「多分ね…ぐんまの和牛をぐんまのお皿の上で食べるから…最高です」
この言葉にこれまた感動しました!ほうかさん、ありがとうございます!
「赤城和牛」高級品にはなりますが、その分本当の本当に美味しいです!(こちらよりお取り寄せもできますので是非!)
この後、怪しい中の人登場。(いつもtoool つーーーるTシャツを着用しています笑)
(サラリーマンから家業に転身して必死にあれこれもがいています・・・)
(3,168円の1/2サイズもじきにネットショップで販売開始予定です)
(群馬は山と関東平野が特徴的なので、その高低差に着目し、標高の低い関東平野の部分に箸さきが置けるようになっています)
群馬県型の凹(溝)部はかなり浅いので、薄口しょうゆくらいが視認しやすいと思います。
ぐんまのエリアを意識して4ピースに分けた「ぐんまのお皿(特大)」もご紹介いただきました!(感謝!)※4つ合わせると長辺約60㎝の巨大群馬となりますが、こちらについてもご要望いただければ販売しております。
「僕は応援したいですね」「決して実用的とは言えないかもしれないですけど、ああいうことがクリエイターの姿じゃないのかなぁ」
と言ってくださり、これまた感動しました!
良いところばかり抽出したnote記事になってしまいました!ごめんないさい!こんな感じになってしまいましたが、これからも粛々と頑張っていきたいと思いますので、どうかよろしくお願いいたします! m(_ _)m
ご覧くださり、ありがとうございました!!
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