本物の定義!?フェイク品の方が儲かる。。
この議題は以前にも少し触れているが、本物の定義を調べるとして
1 にせものや作りものでない、本当のもの。また、本当のこと。「本物の真珠」「本物の情報」
2 見せかけでなく実質を備えていること。本格的であること。「彼の技量は本物だ」
などが広辞苑の言葉だが、ほとんどの人はどちらかと言えば
不健康のものが大好だ。近年は変わってきたのだ。
どうせ食べるなら、真っ当なものを!!
それにしても、何が真っ当で、何が真っ当ではないのか?
それを知らないと話にならない。というわけで、塩や味噌、醤油のような調味
料から豆腐や野菜まで、真っ当なものを作っている店があった。↓
近隣の人はおすすめだ。簡単良いえば自然の摂理にあったものを食べれば
健全で、人為的に作られたものは全てフェイクと考えれば良い。
最近は食材の文句ばかり言って、どうしたら良いのだ?との声も多いので店の
紹介も多少しなければ(汗)ネットで大体的に広告を打っているもので
本当にいいものはかなり限られるものだ。ナチュラルハーモニー然り、
オーガニックショップは近年、急激に増えている。いつまでも
安かろう良かろうスーパーから消費者の視点は変わりつつある。
これからは自然なものとそうでないもの入れ替えのタイミングの時だ。
簡単に言えば良い食べ物の条件とは「食べて元気になるもの」「食べて体が
喜ぶもの」このような状態だ。変なもの食べると「力がなるなる」
「思考力が落ちる」「うつ病になる」「暗くなる。。」そんな感じだ。
このようなことの注目が集まる時が来たのかもしれない。真っ当な
ことやろうとするほどメディアの取り上げは弱いなあ。。
付加価値つけようサービス業マガジンVOL314
ミシュランガイドの是非!?
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