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ホープフルS 枠番
年々重要度が上がってきている中山2000mのGI。
昇格前はもっぱらホープレスSなんていわれ、京成杯と同じような扱いを受けていた。あちらもこちらも中山芝2000mであることから、若駒のこの時期に2000mを使うのは将来性を潰してしまうのでは?という発送もよく聞きました。科学的にどうのと言うのは聞いたことないですが。
枠、馬番
さて、例によって過去5年の枠馬番成績から見てみましょう。
1番0.2.0
2番1.0.1
3番0.0.1
4番0.0.0
5番2.1.0
6番0.0.0
7番0.0.1
8番0.2.1
9番0.0.0
10番1.0.0
11番1.0.0
12番0.0.0
13番0.0.0
14番0.0.0
15番0.0.1
16番0.0.0
17番0.0.0
18番0.0.0
小さくするために引用スペースを使いました。
顕著な差があるのは12番より外が馬券圏内に来ていない!とひと目でわかるのですが、実は鵜呑みにできないのが
2022年 18頭
2021年 15頭
2020年 15頭
2019年 13頭
2018年 13頭
と頭数が少ない年もあり。。。それを踏まえると外枠でもとか希望を見出すのですが13頭立てのときは8番より内しかきてません。
昨年は15番が来ていますがやはり内枠有利でいいと思います。
奇数[3.3.2]
偶数[2.2.3]
若駒ながら先入れ後入れはあまり関係ないようです。
朝日杯のほうが短距離志向で気性のうるさい馬が多いんでしょうかね。
先行が有利なコースではあるので内枠の先行馬は狙い目ですね。