糸と車輪|0922の日記
全然日記を書けないの段。
今日は荷物を日時指定して届けてもらう予定だったので、急いで帰る。
19~21時に設定していたのだけど、帰ったのが19時7分くらいになってしまった。
マンションの前に着くと配送車らしき車が止まっていたので、やべっ!と思い急いで郵便受けを確認したら19時5分に印字された不在票。
流石にまた来て届けてもらうのは忍びなさすぎると、誰も載っていない配送車の前で待つ。
一二分後に宅配業者のユニフォームを着た人が来たので、不在票を手に「あの…これ…荷物…」と完全にコミュ障全開で話しかけるも快く「あぁ!お荷物ですね!」と荷物を渡してくれた。
マジ感謝。
普段私は朝から夜まで家を開けているので宅配業者が宅配してくれる時間帯に家にいないことが多い。
なのであまりネットでポチるのは向いていないし、たまに親や祖父母から仕送りがされてもなかなか受け取ることが出来ない。
宅配ボックス奥にしてもうちオートロックだしなぁ。共同の玄関に置く訳にも行かない。
世の働いてる人ってどうやって荷物受け取ってるの?
荷物を受け取ったあと、本当はジムに行って、さらにドラッグストアに行って買い物をしようと思っていたのに体が動かないので15分ほど仮眠をとることにした。
15分後、起きれないのでもう少し仮眠をとることにした。
気がついたら朝の6時だった。
あーあ。
ついにノルマであった走ることもしなくなってしまった。
どうしような、来月からYouTube抜きか…
最悪、今日4キロ走って相殺するという手もあるが、それは友達にルールを決めてもらおう。
糸車の絵を見た。
だいたいこういうのって日本昔ばなしの世界観で見てしまうけど、よく考えるとそういえば眠れる森の美女にも出てくる。しかも仔細には覚えていないが大体の形は同じだった気がする。
そもそもあれは構造的にも同じものなのか?
というか糸車ってどこ発祥??
勝手に日本のものだと思っていたけど、違うのかもしれない。
天ぷらとかと一緒に導入されたのかも。
もしくは、日本でも糸車は生まれていてたまたま海外のものと全く同じ作りをしていたり。
全然日本のものじゃなかった。
元々はイラクで作られたものらしい。
そこから色んな場所に広まって、各々の改造が施され、より楽になったというわけらしい。
ちなみに日本に伝わったのは江戸時代らしい。
思っていたより割と最近の方だった。
今日はちゃんと走れるだろうか。どちらにせよ、今日は10時には帰ってLIFE!を見なければならない。
では。
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