
愛してます。
ひさしぶりに、自分の心に沿った記事を描こうと思って。おはようございます、みねはです。
先日、生まれてはじめて推し様のライブに行かせてもらったんですけど、そのライブからより一層その方への愛が増した気がします。うそ、気とかじゃない。してる。
その人は、なんていうかな。ことばが上手で。
『推しとファン』の関係性じゃなくて、純粋に『人対人』として、いつか、おはなししてみたいような人。
バンド組んで、ワンマンツアーして、大学生してっていう、すべてを両立させてるスーパーすごい方なんです。しかも、私と3つしか年齢差ないのも衝撃的すぎる事実で。(愛過多)
そして、その人の言葉がだいすきで、ダメ元でnoteで検索をかけてみた。あった。
駅のホームで電車を待っている時間。学校に向かう、憂鬱な時間の中で投稿されているすべての記事に目を通した。ひとつずつしかスキ押せないのが悔しいです。
今回のnoteはその人の記事をすべて読んだ上で、読み終わりほやほやで書いてます。
大半の人が見逃してしまうような瞬間を繋げる貴女が好きです。
よく昔話をテーマにnoteを描く貴女が好きです。
たまに捻くれた思想をはめ込んだり、講義時間内にnoteを更新してくれる貴女を愛してます。
着飾ってないそのままの言葉でnoteを書いてるあのゆるゆるとした感じがあまりにも大好きすぎるんです。
その人の深夜に呟かれる投稿が好きだから。
その人の内側にあることばをもっと知りたいな、と思った。
どんだけ限界オタクなんだよ、って思われてるでしょうね、きっと。別にいいですよ。私は生粋のバンドオタなので。
これだけは胸を張って言えます。
わたしは貴女が大好きです。いちファンとしても。人としても。
今回の記事のタイトル『愛してます』は先日のワンマンライブ一発目の曲が『愛しているよ』という楽曲だったんですよね。それに掛けてます、わざと。今も、耳にはめたイヤホンからその曲を聴いてます。解像度、高いです、
彼女が私たちにささやく愛を込めて歌ってくれたように。
きっと、本人に届きはしないし、何書いてるか自分でもよくわかってなくて、不確実だけど。ここでは『その人』と『そのバンド』に対する愛を綴っていたい、敬意のある。
あなたと出逢えてわたしは幸せでした。生きることができました。救ってくれて、ありがとうございます。
いつか、眼をみて話す機会があったら。そう伝えたいです。
いつもよりすこし短めです。また書くかもしれないなぁ。ここまで読んでくれてありがとうございます。
愛しています。