再度 香取神宮へ
セリです。
ご覧になって頂き、ありがとうございます。
※龍神様→人についていない
りゅうちゃん→私と暮らしている龍神様
今日は、「再度 香取神宮へ」です。
次はここです
息栖神社に行くのに、大事になってしまった参拝。
今日は、これで帰路に着くのかな?と思ってたのですが、
今回の総指揮の神様(以後⛩️)が
⛩️「以前タケミカヅチさまが立てたプランでは、鹿島でしたが
香取神宮に行ってもらいます。」
私「え?今から?」
⛩️「本日は時間という概念は捨てなさい。
時間は存在して存在しません。」
確かに今日は、時間の間隔がバグっている。
息栖に着いたときに言っていた「時間を気にするな」とは、
この事だったんだ。
⛩️「香取では、ちと身体に負担がかかるでしょう。
でも、其方にはそれを見て欲しいのです。
そして、伝えて欲しいのです。」
⛩️さまがおっしゃっていた「見て欲しい」ことは、別の記事で改めで書かせてもらいます。
香取神宮再び
脚プルプル事件以来です。
今日は、とてつもなく混んでいます。
駐車場は・・・。
有りました!鳥居の一番近く😆
流石、我がりゅうちゃん達、いい仕事しますね🐉
⛩️「本日は、周るところはこちらで指定します。
全ては周りません。
大切な話もあります。
そして、我々が伝えていたことを現実を見せます。
その現実を見て、我々の話を思い出し、それを人々に伝えて下さい。」
瀬織津姫さま「こればかりは、どうしても我々の言葉が
正しい形で届かぬ者が行うのです。歪められている者が・・・。
だから、託したのです。」
ご機嫌に境内散策🎵
今日は、人が多いけど神様のおかげでサクサク参拝できます。
並んでも1,2分。
ありがとうございます。
拝殿でご挨拶です。
経津主さま「この後、混む。裏手の本殿で。」
カマキリさんも参拝してました😆
この後、とてつもない長い列が(;^ω^)
ありがとうございます、経津主さま。
本殿で見たもの
人払いをして頂きました。
ここで経津主さまと、今回の「東国三社」巡り完了の報告をします。
横でタケミカヅチもご一緒に聞かれています。
そして、ここで「見せる」ことについて、説明を受けました。
「必ず伝えよ」とのこと。
そして、いよいよその時が・・・。
余りにも身勝手で、あまりにも酷い・・・。
そのためか、お近くの咲耶さまは心を痛めお社に人を招いていませんでした。
そこにお社が存在しないかのように、皆、通り過ぎていく。
私「咲耶さま?」
🌸「セリ・・・。」
私「お近くに行っても?」
🌸「セリ、来てくれたのか?
少し傍に居てくれぬか?」
ちょっと~、咲耶さまをこんなにさせるなんて(╬▔皿▔)╯
経津主さま、⛩️さまいいですよね?
⛩️「許可しましょう。」
りゅうちゃん達、やるわよ(゚Д゚*)ノ🐉🐉🐉
普段境内ではしないのですが、部分浄化°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
and
参拝者からの熱い視線送り(⊙_(⊙_⊙)_⊙)
🌸「セリ、ありがとう。」
少しは元気になったかな?
引き続き散策
人払いがされており、経津主さまも交えて真面目なお話をたっぷりしてきました。
今回授かったお力のお話もしてきましたよ。
今回は、お写真のご許可が出たので📸
壐神社の傍に大山祇神社があるはずなのですが・・・?
ウロウロしていると、壐神社のところまで大山祇さまが来てくださいました。
その後、要石と押手神社に参拝。
宇賀之御魂さま「急いで、奥宮へ行きなさい。」
と。
経「急ぎ、奥宮へ。」
経津主さままで。
奥宮
奥宮に着くと、また本殿近くであった嫌な『氣』が。
経「我がいるから、安心せい。
ただ、今から見るものは危険だ。心して見よ。」
本殿のとはちょっと違う『氣』ですが、これは、これは・・・。
経「セリは、見ているだけでよい。
そして、視よ。どう歪んでいるか。」
これは、ひどい。
神様方は、これを言っていたのですね。
どす黒い煙のような何かが、うごめいてます。
私「こちらの方が、強烈ですね・・・。」
⛩️「以前は、本当にごく稀だったのです。
今は、日常茶飯事に。
神職の者たちも努力はしてくれているのです。」
瀬織津姫さま「最後のあがきの如く、我らの言葉を捻じ曲げるもの。
どうか気が付かせてあげて下さい。」
須佐之男さま「辛い事をさせる。すまぬな、セリ。
しかし、伝えなくては手遅れになる。」
さて、私が見たものとは?
私を通じて、神様方が伝えたいこと。
本日はここまで
貴方の人生が輝きますように