
【ナニコレ】NEOGASHoというアイデア
NEOGASHo
ニアリー・オフグリッド・&・サステイナビリティ・セイフティハウス
というアイデア。




今夏の電力の状況や東京都の省エネ、EV普及支援策を拝見し思い浮かんだことです。
今の時代の家庭は、
ニアリー・オフグリッド・&・サステイナビリティ・セイフティハウス
太陽光発電、夜間等は実質CO2ゼロの電気料金プラン、EV等の蓄電池、断熱性が高く、省エネ性能の高い電化製品、太陽光の自家消費に資する電化製品そして電気安全だけではなくトータルで安心・安全な家。技術的には可能だと思うので、それが標準になる方がエシカルで、標準にするための様々な課題解決を消費者と事業者と行政との好循環でイノベーション解決していくといいなと思いました。EVを買い替えるときに、自宅の蓄電池としてリユースすることができるとするとさらに蓄電量、自家消費が増え、家庭のエネルギー自給率は格段に向上するのではとイメージします。5kWの太陽光発電を屋根等に設置してEV等で140kWh蓄電して6,000kWhの発電量を限りなく自家消費するニアリー・オフグリッドの家。
どの程度の台数が補助対象となるか詳細は分りませんがV2Hが仮に1万台この支援策で増えるとポテンシャルとしては数万kWの省エネ効果に。防災力も高まります。太陽光発電でEVを充電すれば、エコで電気代もかからない。
太陽光発電とEVの組み合わせは、公的な支援が充実するということは、エシカルである証左だと感じました。
日本の屋根は空いている。EVが検討の選択肢に。そして、スムーズな工事と納車を望みます。
↑ は東京電力の2つのコンテンツ。太陽光発電とEVのある暮らしはとても学びになります。ベクトルは今回の東京都の意向に凄くマッチしている気がします。
東京都に限りませんが補助金については、消費者自身で対象要件などを慎重に調べたうえで、最終的な契約をすることが消費者安全ではとても大切です。不明なことがあったら、そのままにせず十分に調べる、尋ねるです。
ご覧いただきありがとうございます。
