「262の法則」で6割に当てはまる人を「2」に動かす
概要
「ムーブザミドル」とはいうけれど、じゃ、ここで言う「6」の人を「2」にさせようとした時、実際に何を実現しようとしている?現状の何を、どう変えようとしている?というところを問として設定した上でのトークが展開されている。最終的には、それを実現するためのリーダーの資質に言及。
感想
自分はトップ「2」か?「6」か?はたまたボトム「2」なのか?
ボトムではないと思うけど。「2」ってめちゃめちゃスーパーな人を想定しているんだろな。そしたら私、きっとトップの「2」ではないんだろうな~。
いや待って、私が262のどこかだなんて、誰が評価すんの?別に評価したって構わないけど、この人に「トップ2!」って評価されて嬉しい!てこともあれば、ゲゲー…この人に「トップ2」って言われても…なんてこともあるし、「6!」って評価されていやお前が私を評価すんの⁉⁉えっっ⁉⁉⁉…みたいこともあるよね。とまずは思考脱線。
この辺りの仕組みって、私がまさに勉強会に取り入れている仕組みと同じなんですよ。こんな専門家たちが話しているトピックを、社内でボトムアップで、しかも業務時間外に!誰かの真似じゃなく自分で考えて!しかも実際に実践している!そんな私達ってすごくないですか!!!!!
ってことを言いたかった。それだけです。
ここにいますよ!誰か見つけてくれ。
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