枚数間隔について
昨日、仕事始めでまだまど正月気分が抜けきらないですが、昨年から「文章を書きたい」とゆう思いからnoteの投稿を始めました、そして読まれる文章を書く技術がほしいと強く思うようにいたり、今年は文章を書くための本を読み、たくさんの良い文章に触れ、学んでいこうと思う。
本日は迷子にならないための「枚数間隔」
日本語の原稿の分量の基準は20字×20字=400字の原稿用紙で依頼の際は「〇〇枚でお願いします。」と言われる。
原稿用紙1枚分がどれくらいなのか身体感覚としてつかんでおくべき。
そうしないと依頼された枚数に対して分量が分からないまま内容、構成を考えなくてはいけなくなる。それは、自由時間がどれくらいあるのかわからないのに計画を立てるような事だ。
枚数感覚がつかめていればこの枚数ならこれくらいの内容が書けるな、それならこういう構成で書こうとなる。
自由時間がつかめていれば、行ける場所ややれる事、そして順番も決めやすい。
文章を書く際に常に現在自分がどのあたりを書いているのかを意識していることが大切。
場数を踏んで枚数間隔を身につける!
原稿用紙30枚12000文字の文章を書きまくって感覚を身につける。
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