【Tokyo #Day2】経営者必見!kintone事例セッションの見どころを紹介します!
こんにちは!サイボウズの佐藤です。
今日は「Cybozu Days 2022 宝島」2日目に行われる注目のセッション、「国民的駄菓子「ビッグカツ」経営者はなぜkintoneを選んだのか? 老舗の中小企業から紙とFAXが消えるまで」を紹介します。
実際のkintoneユーザーさまにご登壇いただき、kintone導入前後の変化についてお話しいただきます。
本セッションのスピーカーは、駄菓子の定番「ビッグカツ」を製造している株式会社すぐるの経営者、大塩和孝さんです。大塩さんは、営業現場を中心として紙やFAX、エクセルなど、社内のアナログな情報共有に大きな課題を抱えていました。そこからkintoneの導入によって現場から紙やFAXが激減するなど大幅な現場改革に成功しました。
本セッションでは、そんな大塩さんご自身の体験から、導入前後で実感している変化や、実際に運用しているkintoneアプリのご紹介、経営者として現場改革に必要なマインドなどをお話しいただきます。これからkintoneを導入しようとしている方、経営者の方の参考になる情報が盛りだくさんです。
kintoneをはじめて知る方でもわかりやすい、製品の解説付きセッションとなりますのでぜひお気軽にお申し込みください。お越しいただいた方には、大塩さんから素敵なプレゼントもあるかもしれません✨
当日どんなリアルなお話が聞けるのか、サイボウズ社員の私もとっても楽しみです!
それでは、Cybozu Days の会場でお会いしましょう。