年上女性をリードする(対面~お店に入るまで②)
熟女大好きチャリオッツです。
さて、前回からの続きです。
おさらいです。
①表情②第一声③立ち居振る舞い
今回は②をお話ししていきます。
第一声、つまり挨拶ですね。
ものすごく大事!
なぜ大事なのか。
この第一声のセリフ一語一句変わるだけで印象が全然違うからです。
「初めまして。〇〇さんですか?よろしくお願いします。」
「こんにちは。〇〇さん、○○(自分の名前)です。」
このあたりが一般的かな?
無難って感じですが、あまり良いとは言えませんね。
なぜか。
普通過ぎてインパクトがないから。
「え?無難じゃダメなの?」
とタマネギボーイは疑問に思うかもしれません。
はい、だめです。
良い印象か、悪い印象を与えた方が良いです。
つまり!
「記憶に残らない」ことが一番悪いのです。
なぜか。
「量産型」と思われるからです。
何が言いたいかというと
女性から「はいはい、またこのパターンの無難な人間か」
と思われます。
じゃあどうすればいいのか。
チャリオッツ的には
二つの方向性があると考えます。
①淡々として動じない
②ふざける
まず①ですが、要するに下からいかないってことです。
「すごくきれいな方ですね」
「○○歳と言ってましたが全然見えないです!」等
褒めに行かないということです。
淡々と「こんにちは。では行きましょうか。」
って感じでいきましょう。私は美人なあなたを見ても動じてませんよみたいな。
なぜか。
外見褒めから入ると舐められるから!!
自分の立場が下になっちゃうんですね。
そうなるとこれからの時間をリードするのが難しくなります。
いわゆる「格下認定」をされてしまいます。
これだけは避けましょう。
動じないでいると女性からは「慣れているな」とか「見た目に媚びてくる人じゃないんだな」という印象になりやすいです。
②については、親しみやすく安心させるためですね。
チャリオッツはこっちでよく行きます。
一発ギャグをカマすとかではありません。
軽く、軽~くね。
例えば「起きれたんですね」とか「来ないかと思いましたよ~」とか「楽しみで9時間しか寝れませんでしたよ~」とかね。
なんでもいいんです。
これ文章で書くとスベってる感でますね。
とにかく明るく、自分はふざけて言ってますみたいな言い方が重要です。
参考にしてみてください!
では次回は③をお話ししていきます。