銀行にお金を預けて貯金することの本質
「銀行にお金を預けて貯金する」これは世間一般で考えられている貯金のあり方だと思います。
実は銀行口座にお金を預けることは貯金ではなく、立派な投資です💁🏻
よく投資をしていない人は「投資は怖いから、銀行にお金を預けている」と
口を揃えて言いますが、実は銀行にお金を預けること自体が投資です😭
実際に銀行はお金を預かっているわけではなく、あなたの代わりに投資をしています。つまり
銀行にお金を預ける=投資を銀行に代行させる
これが銀行にお金を預けるということです😌
今の銀行は金利約0.001%、これは100万円を1年間銀行に預けてもらえるお金は10円という水準です😭
そもそもは「銀行にお金を預けているから投資はしない」という認識が間違っており銀行にお金を預ける=年利0.001%の「銀行預金」という投資商品
に投資をしていることになります😌
そのため多くの方は投資をしているという認識を持たずに銀行に預金しています🙈
上記のことから銀行にお金を預けて貯金することの本質とは
❌銀行にお金を預ける=貯金ではなく
⭕️銀行にお金を預ける=投資をしている
ということを認識しましょう😊
以上になります♪
この投稿を通して認識が変わり、投資について考えるキッカケになったら
嬉しいです✨
この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?