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自己紹介(自己紹介なんているのか?)
初めまして、普段はXRプラットフォームSTYLY(今後XRを文化にしようと奮闘している会社)でライターをやりながらああでもないこうでもないしているこの記事管理人のRINです。
好きな食べ物はところてん、嫌いな食べ物はきゅうりです。
生粋のサウナ好きでしてかなり詳しい方だと思います(今後サウナシリーズ入門編を執筆計画中です♨)
自己紹介なんているのか?(結論いる)
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※ここから超個人的な話になるので生意気なガキくらいに思っておいてください
僕たち23歳の世代の人たちは丁度ガラケーとスマートフォンの狭間にいました。
元々コンピュータが好きで毎日親にばれないように夜中いじくり倒していたこともあり(叔父がパソコンオタクなので誕プレに古い使えなくなったCPUを僕にくれたりしてました)Twitterも日本リリースしたその日に偶然やっていました、そのころはまだガキだったのでエロ広告を間違ってシェアしてしまい恥ずかしすぎるので嘘ついて「このスパム野郎!!!!許さねえぞ!!!!!」っと俺は悪くねえ!!!の1点張り少年でした。
中学一年生になったばかりなのと未知のデバイスに戸惑っていました、当時の元カノとのガラケーメールでのやり取りなどがスマホ襲来により現在のLINEのようなものになりました。ガラケーで恋人にメールを送信するときのあのドキドキ感、基本長文でデジタル版文通みたいな感じでしたよね。
あの頃凄く良い時間だった。(普通に文通もやっていました。手紙好きですが手紙も上げるまでに3日くらいかかってました(笑)
今書いてて見返してみると色んなことがあったなあと、PCと僕はここらへんでいつの間にか切っても切れない存在になってました。
あ、あともう一つ小学校のクラブ活動ではパソコン部なるものがあり
放課後タイピング練習や規制ソフトウェアをどう回りぬけれれば学校でエロ画像とかその時流行っていたホラーのフラッシュゲーができるのかしか考えていなかったです。担当先生がやってくるまでPC室が空かない日はかなりストレスだったので背の高い友達に肩車をしてもらい上窓から無断でPC室に入って知る人ぞ知る「スーパー正男」をやってタイピングテキトー練習して帰宅を繰り返してました。ここの小学生期がなかったら今VRに興味なかったと思います、そういう運や感情しか知らずにただ面白そう、確かめに行こうと思う純粋な心ってよく昔の自分から学んでいたりします。
終わりに
ここまで読んでくれてありがとうございます。
今回は明るいとても個人的な話過ぎて書くの迷ったのですが自分が自分を知ることにも繋がるので書かせていただきました。
趣味程度なので運用方針も定まっていないですが「生活、メンタル、ライフスタイル、ゲーム、アニメ」などをのらりくらり書きます。
週一投稿で出来たらやります。サウナは本気で書くので期待しておいてください。それではよいお年を!!