空室の動きなく、客付け会社さんへの連絡はメール、それとも電話?
所有物件の空室、未だに動きがありません・・。
ということで、本日各業者さんへ連絡しました。
連休前に現状連絡
客付けをお願いしている業者さんへ「引き続き募集をしていること」をメールでご連絡。
今回は連休前ということで(年末やお盆前もですね・・)、バタバタしているだろうと予想した為、敢えてメールにしました。
プラスで確認したいことがあれば、先方から電話やメールはいただけます。
殆どの業者さんからは返信がありました。
メールはとても便利なツール
以前はメールが主流ではなく、何でも電話をしていました。
サラリーマンの営業で、電話ではなくメールで営業先に連絡すると、「メールで連絡なんて、どの面しとんねん!」と言われたものです。
とても懐かしいです。
皆が基本ツールとしてメールを使うようになり、本当に便利になりました。
今回敢えてメールで連絡したのは、連休前の忙しい時。
相手の時間の見計らわず、今取り掛かっている業務の手を止めることなく、タイミングの良い時に確認して貰える。
また電話だと、条件やお伝えしたことをわざわざメモ書きしなければいけないところ、メールは見返すことができる上、メモ代わりになる。
不動産業界は電話とメール、どちらが良い?
不動産関連の業界はまだまだ原始的な対応をしている業者さんがとても多い印象です。
電話やファックス・・、と普通に言われます。
私が客付け関連でやり取りしている業者さんは、あまりご高齢の方がいません。
そのため、相手の利便性や性格に合わせ、「どちらが良いかな?」と想像しながら対応しています。
状況に合わせて、両方使っています。
電話の後、メールで詳細をお送りすることも。こちらもメモ代わりとして・・。
長期戦になるか?
まだまだ分かりません。
ただあまり動きはないような印象でした。(自粛だからかな??)
休み前で忙しいと思っていたのですが、時間を空けずにわりとすぐにレスがきました。
「来店客や問い合わせ対応が少ないのでは?」と予想しています。
長期戦になったとしても致し方ないです・・。
条件も緩和しましたし、焦らず適宜対応していきます。